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品格ある高級レディースウォッチ


オメガは特に”精度”において高いブランドイメージをもつスイスの高級腕時計ブランド。ハイクラスなのはもちろんですが、自社一貫工場製作によりスイスブランドの中では比較的リーズナブルな価格設定を実現しています。

ダブル・ガンチーニの二つ折り財布


二つ折り財布は、ダブル・ガンチーニのオーナメントをワンポイントで配してシンプルに仕上げた。コンパクトながら、4つのカードスロット、札入れポケット、コインケースが備えられているので、使い勝手もいい。

時代を超え愛され続けるルイヴィトンのミニバッグ

■ はじめに
ルイヴィトンは世界中で愛され続けるブランドの一つであり、日本国内でも若者からミドル・シニア世代まで多くの人々を魅了し続けています。
また、クラシックなレザーアイテムから、トレンドを取り入れたミニサイズのバッグや財布など、幅広いニーズに応じた製品ラインナップも魅力の一つといえます。
今回は、その中でもトレンドを取り入れながら、タイムレスなデザインを持つ”ミニバッグ”について解説していきます。
■ ミニサイズバッグの魅力
近年のキャッシュレス化に伴いお財布がミニサイズになってきていますが、バッグも必要最低限のものだけ入るミニサイズの需要が高まっており、ブランドの新作コレクションアイテムにもミニサイズのバッグが多数登場しています。
また、機能面だけではなく、アクセサリー感覚でワンポイントで身に着けることができるという、ファッションアイテムとしての使い方も魅力の一つです。
■ モノグラムキャンバスの魅力とは
モノグラムラインなどで使用されている素材は、モノグラム・キャンバスという名称のように、ビニールコーティングされた綿素材です。
特徴として、柔軟性と耐久性があり表面に傷がつきにくいため、長年使用しても劣化しにくく綺麗な状態を保つことができます。
また、防水性も備えており水にも強い素材です。ルイヴィトンのモチーフが散りばめられたアイコニックなデザインだけでなく、その丈夫さによって長く愛用できる素材といえるのではないでしょうか。
ルイヴィトンのコーティングキャンバスについて、さらに詳しく知りたい方はこちら
■ ミニバッグとして生まれ変わった定番バッグのご紹介
長い間、発売されている定番バッグを現代風に再解釈したミニバッグが続々登場しています。
オススメしたい最新モデルを、定番モデルのサイズと比較しながら紹介していきます。
1.ノエシリーズ
シャンパンを入れて持ち運べるバッグとして登場した巾着型のノエですが、ミニサイズは丸みのある可愛いらしいデザインとなっています。
巾着型なのでバッグの口が大きく開くため、物が入れやすい機能性もポイントです。
定番サイズ
▼ノエ M42224

▼ナノ・ノエ M41346

▼ノエ・パース M57099

2.サックプラシリーズ
ビジネスバッグとしても使われていたサックプラですが、ミニバッグである”プティット・サックプラ”は、デザインはミニチュアサイズとして展開されています。
また、ストラップの取り外しができる為、2WAYバッグとして使うことができます。

定番サイズ
▼サックプラ M51140

▼プティット・サックプラ M69442

3.スピーディシリーズ
スピーディは、1930年代頃に旅行者の為に作られたとも言われており、現在においても普段使いのバッグとして不動の人気があります。
ミニバッグである”ナノスピーディ”は小振りながらも、マチ幅が10㎝と少し広い為、必要最低限の私物を入れる事もできます。

定番サイズ
▼スピーディ・バンドリエール 25 M41113

▼ナノ・スピーディ M61252

4.ボワット・シャポーシリーズ
エレガントな帽子ケースから、ミニサイズにモダナイズされており、日常使いができるショルダーバッグに進化しています。
丸型のデザインが愛らしく、人気が高いです。

転載アドレス:https://www.komehyo.co.jp/brand-note/article/2621

クロエの日本限定バッグ&ウォレット、ブロンディベージュカラーの「クロエ C」や「アビー」

クロエ(Chloé)から、クリスマスに向けた日本限定フェスティブカプセルコレクションが登場。さらに、2019年12月11日(水)より順次開催される、名古屋、大阪、東京での期間限定ストアでは限定コレクションも発売される。

ブロンディベージュの「クロエ C」「アルファベット」

カプセルコレクションでは、アイコニックな「クロエ C(Chloé C)」や「アルファベット(ALPHABET)」の日本限定モデルを展開する。「クロエ C」からは、柔らかなブロンディベージュカラーに彩られた、スモールサイズのスクエアバッグや長財布、三つ折りウォレット、ジップパースなどが登場。大胆な“C”のハードウェアが、ペールゴールドの生地とともにきらめき、フェミニンなアクセントを加えている。

クロエの創業者ギャビー・アギョンが、自身のコレクションをアルファベット順に名付けたというコンセプトを受け継いだ「アルファベット」からも、ウォレット4型が日本限定カラーで揃う。別売りのアルファベットチャームを組み合わせれば、パーソナライズして使うことも可能。大切な人へのギフトにも最適だ。

期間限定ショップ限定の「アビー」

その他、期間限定ショップのみで展開される「アビー(Aby)」のスモールデイバッグやウォレットにも注目。メタリックなペールゴールドのレザーをあしらったパドロックが、バッグの中央でクリスマスシーズンにぴったりの特別感を演出する。ウォレットバッグとしても使うことのできるチェーンショルダーストラップ付のウォレットなど、ウォレット4型も同時に展開される。

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