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新春恒例お餅つき

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年が明けて2回目の日曜日、1月11日に青年会主催、CS協賛でお餅つきをしました。

臼、杵、お釜、せいろ等、一式を幼稚園からお借りして用意。前日にもち米5Kgを研いで水につけておきます。臼は2升臼なので米5Kg=3.6升=1.8升×2回分 とほぼ2臼分となります。去年より少し早めにお釜に乗せ、1時間ほど蒸しました。十分蒸した方がつきやすいようです。
 
臼に投入されたもち米は初めに杵3本でこねます。これは高校生たちがしてくれました。米粒が見えなくなるまでこねたら、つきます。

先に大きい人がどんどんついて、大体お餅になったところで子どもたちにもついてもらいました。杵はちゃんと大人用、子ども用、園児用があります。つきあがったら幼稚園教師たちに小さくちぎってもらってさっそくいただきます。今年も、醤油、納豆、海苔、きな粉、辛み(大根おろし)の中から好きなものを選択。

つきたてのお餅はおいしいね!今年も天気が良く外でみんなでいただくことができました。

残り物のお餅と言ってはなんですが、残りは大人の礼拝後にお汁粉にして振る舞いました。

大人用にはずっとお汁粉なのですが「お汁粉は飽きた。別の味がいい。」というご意見がございましたら、一報ください。来年への検討課題とさせていただきます。

ともあれお正月らしい行事なのでこれからも続けていきたいと思います。楽しい一日でした。

1月誕生日祝福

 1月11日、誕生日祝福が行われました。

牧師の質問は「どんな子どもでしたか?」

Sさん「姉二人が夭折した後に生まれたので大事に、大事に育てられました」

Iさん「男兄弟の5番目で、4歳ごろまで母親のおっぱいを飲んでいました」

Nさん「とにかくよく泣く子どもでした。気に入らない事があると思いっきり泣いていました」

Yさん「おてんばな子どもでした」

Jさん「伝説によると、あまりにもかわいい男の子だったので、女学生たちが私に会うために門前に列を作ったということです」

結婚式                加藤 輝勢子

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年末年始、芸能人の結婚・入籍が相次ぎました。
西島秀俊さんをはじめ、向井理&国仲涼子、杏&東出昌大がいます(実はもっといっぱいいるようです)。そして芸能人よりも私たちにとって、とっても関心のある水海道教会の青年会の会長であるYさんもその中に一人です。
 
Yさんは去る12月20日クリスマス礼拝、祝会の前日にウエディングヒルズ アジュール守谷において結婚をされました。

新郎、新婦は皆さんから祝福されて、そして終始、笑顔に包まれた結婚式でした。式では英語を交えながらの司式とソロの讃美歌のプレゼントなどがありました。もちろん指輪交換なども。

お二人で歩いてくるときもそれぞれにシャッターチャンスがあるように、笑顔で応えていました。

式が終わった後、ライスシャワーや風船を飛ばしたりと工夫がいっぱいされていました。外でのセレモニーの時は雨もあがっていましたが、とても寒い中、新婦のKさんは心意気で乗り切ったと思います

。夜にはつくばで同僚や教会の皆のお祝いがあったと聞いています。二次会、三次会と夜中まで会が続いたにも関わらず、翌日、教会の祝会の時にお二人で挨拶に来てくれて、青年会ギタークラブによるキャンプソング「ね」をみんなで歌ってプレゼントすることができました。おめでとうございます。どうぞ末永く、お幸せに。

クリスマスイルミネーション点灯式

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アドベントの1週目11月30日に最終的なイルミネーションの設置後、暗くなってから点灯式を行いました。毎年少しずつレイアウトや本数が変わっています。今年はてっぺんに星が付きました。午後4時頃から点灯しているので見に来てくださいね。

巻頭言にもあるように以前、Mさんが中心になって始められたものです。今はKさんたちが引き継いでいます。Mさんは今年は雲の上から見ているかな。

12月誕生日祝福

12月7日、誕生日祝福が行われました。12月生まれのI.Mさんが牧師の祝福を受けました。IMんは映画鑑賞会を企画してくださっています。中島みゆきの大ファンということで、去る8月の映画鑑賞会は「中島みゆきライブin LA」でした。

クリスマスおめでとうございます 加藤 輝勢子牧師

占星術の学者たちが東の方からエルサレムに来て、言った。「ユダヤ人の王としてお生まれになった方は、どこにおられますか。わたしたちは東方でその方の星を見たので、拝みに来たのです。」これを聞いて、ヘロデ王は不安を抱いた。エルサレムの人々も皆、同様であった。(マタイ2:1b-3)


2014年クリスマスおめでとうございます。
今年も11月30日第1アドベントの夜にイルミネーションの点灯式を行い、アドベントの期間、夜を温かく照らしております。

水海道教会でクリスマスのイルミネーションを担当してくださっていたM氏が、11月21日に召天されました。最近はいろいろなイルミネーションが売られていますが、M氏は手作りでいろいろ工夫されていて、電気の配線のことはよくわからない私も、感心するほど見事に組み合わされていました。イルミネーションを点滅させるためにモーターがあり、そのモーターを目立たせないために動くトナカイがありました。ここ数年は、いつもM氏のことを話題にしながら、教会の壮年、青年がイルミネーションを取り付けてきました。わからないときには教えを乞いに行くのですが、行くと必ず、M氏は「好きにやりなさい」と励ましてくれました。そして、いつもO氏が取ってくれる写真を見て、その年のイルミネーションを喜んで見ていました。今年もその話をしている矢先のことでした。今は天国から見てくれていることでしょう。

 アドベントの期間、世の中では総選挙が行われました。突然の解散に驚き、まだ先の見えない中での選挙、選挙の結果が国民の意志だと訴えはするものの、どの党もわかりやすい公約はなく、結果投票率は戦後最低。今まで8時まで行っていた投票時間も気がつくと6時までになっていました。有権者の一人として、この結果を受け止めつつ、歩むものです。政治家の方には、経済優先も大切な課題ですが、「いと小さい者」への温かい働きかけを切に願うばかりです。

 ヘロデ王が、「ユダヤの王としてお生まれになった方はどこか」と探し回る占星術の学者たちの言葉に、不安を抱く気持ちは理解できます。「しかし、エルサレムの人々も皆、同様であった」という言葉に注目したい。
 
エルサレムの人々の中には、富んでいた者も貧しい者もいたでしょう。その中にあって、ヘロデ王の圧政を良しと思っていない者も少なからずいたはずです。しかし、新しい王を迎えるという変化も望んではいないのです。

 今年のクリスマスを迎えるにあたり、ヘロデ王と共に不安を抱いたエルサレムの人々のようではなく、占星術の学者たち、羊飼いたちのように、イエスを拝みに行きましょう。

11月誕生日祝福

11月2日(日)礼拝後に11月誕生日祝福が行われ、久Kさんが祝福を受けました。年齢が大台に乗っても、若いころの体型を維持され、結婚当時のスーツをそのまま着こなされているとのことです。「楽しみは何ですか?」との牧師の質問に「…教会へ来ることですね」と一言。

収穫感謝礼拝

10月26日 CSが始まる前に、白菜、大根、カリフラワー、柿、カボチャ、みかん、長ネギなどが並んでいます。これはお家でとれたものや幼稚園にはえているものを持ち寄りました。そうそうKKSで作ったジャガイモもあります。団地育ちの私としては茨城はつくづく農業県なのだと思います。私たちは陸と海で育ったものしか口にできないのですから大地と海と神様に感謝です。

しかし、日本の食料自給率は40%を割っているといわれます。自給自足できていないのです。今はお金で食料を買っていますが、将来的にはお金で買えなくなる時代が来るかもしれません。TPPに参加することになるとさらに食料自給率の低下が懸念されます。そんなこともあって私は『食べられるものは捨てないで食べる。』をモットーとしています。(食い意地が張っているだけかも)

幼児祝福式 

「おはようございます。おめでとうございます。」


聞こえる朝のご挨拶が、特別仕様です。
そう、幼児祝福式です。
声をかける人の顔は、ニコニコ。声をかけてもらう子どもたち、お家の方の顔もニコニコ。幸せで、温かい朝。この尊い日を、一緒にお祝いさせていただけることは、とても嬉しいことです。
 
礼拝が始まりました。私たちの前には、可愛い背中が一生懸命前を向き、牧師先生のお話に耳を傾ける姿。あの、愛らしい小さな人たちを、神様が与えて下さったことに、改めて気づかされます。

Aちゃんは今年の運動会のかけっこで、持てる力を存分に発揮しました。そのかっこよさに惚れ惚れとして、ため息が出るほどでした。そうした日々で力と自信をつけて、凜と前を向くこの日の姿。心も体も、着実にお姉さんになっているのですね。
 
Bちゃんは、声をかけるといつも目を細めて「ウフフ」と笑う照れ屋で可愛い印象でしたが、礼拝堂の一番前で、しっかりと牧師先生のお顔を見てお話を聞き、祝福の時には背筋をぴんと伸ばし名前を述べる姿。これまでの印象がひっくり返される驚くほどの立派な成長に気付かされました。
 
一番年少のCちゃんは、毎日元気いっぱい遊び、友だちも歌も運動も大好きな子。この日は、ご家族の皆さまに囲まれて、ずっとにこにこ嬉しそう。一生懸命讃美歌を歌い、小さな手でお祈りをささげるその様子は、愛おしい以外の何ものでもありませんでした。

“幼児祝福式”、『おめでとう』とお祝いをすると同時に、『ありがとう』と神さまに感謝を捧げる日。私にはそういう日に思えました。
これからも神さまのお守りとお導きがあることをお祈りします。

2014  教会ミニバザー

10月25日(土曜日)教会ミニバザーが開かれました。昨年は台風の来襲で延期を余儀なくされ規模も縮小しなければなりませんでしたが、今年は秋晴れのよいお天気に恵まれました。
 
婦人会、青年会、CS、壮年・有志の会それぞれが計画を立て当日に臨みました。

〇婦人会:チョコレート、ケーキ、生姜糖、生姜佃煮、手芸品、おもちゃ、日用品の献品等の販売をしました。手芸品は夏ごろから製作を進めてきました。10月23日に仕事会をして、ケーキ作り、値札付け、陳列等をして準備しました。Iさんの遺品もいただきました。販売会場は礼拝堂。残ったものはキングスガーデンのバザーに提供しました。

〇青年会:礼拝堂南側にテントを張り、お客様用のテーブル、椅子などを置いて、焼きそば・フランクフルト等の販売をしました。

○CS:手作りクッキー 子どもたちが前日からネタ作りをして準備をし、1袋100円のクッキーを完売しました。

〇壮年・有志の会:ラウンジで軽食-お赤飯・山菜おこわ・お汁・飲み物・佃煮の販売。また、玄関前で野菜・漬物の販売をしました。

※販売利益(売上-諸経費)
婦人会:34,755円、CS:3,305円、青年会:7,580円、壮年・有志:4911円    合計:50551円

これらは次のように献金されます。
東日本大震災救援募金へ    20,000円
園舎建築のために        30,551円
皆さまお疲れ様でした。 


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