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「関東教区・教会婦人会連合 研修会に参加して」

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10月27日(月)2年に一度開催の研修会が大宮教会で開かれました。水海道教会からは5名が参加しました。主題は「地の塩 世の光」、来年開催の40周年全国集会の主題です。

開会礼拝は大宮教会の疋田国麿呂牧師から「心を合わせて祈る」の説教題でお話をお聞きしました。教会の使命は、礼拝を守り、御言葉に聞き、祈り、イエスの愛によって新しくされ、心を一つに歩むものであると説き明かしされました。

主題講演には平山正道牧師(四條町教会・教区宣教部委員長)をお迎えして、「教会~交わりに生きる群れ」(マタイ18章1~18節)と題してお話を伺いました。

・・・・・・・・・・・・・・伝道は教会の重要な役割だが、それを可能にするのは、奉仕と交わりの充実である。十字架の恵みを分かち合う温かい交わりが豊かに実を結ぶと信ずる。今日はこの「交わり」に焦点を絞ってお話したい。

神様は「神と人」「人と人」とのつながりを作られ私たちに交わりをお許しになった。今日のテキストからはマタイの教会の交わりの中に様々な問題があった背景を読み取ることが出来る。人間関係の修復のノウハウが語られている。

また、一度はイエスを裏切ったペテロが、その助言のもとに網を打つと沢山の魚を取ることが出来た。私たちはキリストの網に捕らえられている。キリストの網は強く、何処かが敗れても修復可能である。キリストの網は人間を回復することの徴である。和解の主イエスは全てを繕い整えてくださる。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・と語られました。

交わりの中で人間関係に傷つき悩んでいる人がいると思います。私たち教会に連なるものがこの様な問題に十分関わっているだろうか?

自分の日々を思い返しながら聞いていましたが、失敗や人を傷つけたりと、挫折の繰り返しですが、教会へ連なる一人として他者への気配り、励まし、許しあえる歩みへと導かれることを願うばかりです。

また、成松三千子全国教会婦人会連合中央委員長(東京・柿ノ木坂教会)より下記のお話を伺いました。

・婦人会連合の姿勢
「一粒の麦」が連合のシンボル。連合の先人たちはこのシンボルに次の言葉を添えた。

        落穂をひろうように 
    野に取り残された“問題”をひろう。
  そして、自らは地に 落ちて死ななくては 
       実を結ばない 一粒の麦
    この信仰にたって 教会に仕えるとき 
    婦人の力は多様に 発揮されるだろう 
       この地上のあらゆる ところで

・「にじのいえ」と「信愛荘」の合併問題
新名称は「宗教法人日本基督教団にじのいえ信愛荘」。10月20日の教団常議員会で合併申請書が受理された。

・40周年全国集会について
教会の肢(えだ)として互いに支えあい「地の塩世の光」とされていることを謙虚に聖書に聴き、全国集会に望む私たちの群れに、更なる歩みの展望が示されることを願っている。

昼食後に、バイオリンと琴による讃美歌の演奏を聞きました。どの楽器で演奏されても讃美歌は心に響き、静かに賛美のときを過すことが出来ました。婦人たちが結集され、生きた肢(えだ)としての働きがなされていることを実感しました。(M.M)

地区女性部 修養会に参加して

10月14日、竜ヶ崎教会において14教会74名の参加者により開かれました。(当教会からは8名出席)

何年かぶりに訪れた竜ヶ崎教会は木々が大きく成長し、竹林の緑が鮮やかでした。飯塚先生を中心とした教会の方々の活躍に触れ、先ず、伸びゆく教会の力を感じました。

開会礼拝ではシャローム伝道所の小形牧師より「あなたの信仰があなたを救った」と題して、マタイ9章の試練の時にもイエスへの希望に生きた病める女性のお話をお聞きしました。

主題講演は飯塚牧師が担当され「心が動けば体が動く―イエス様を真中に―」のテーマで進められました。時代の変遷を経て115年、竜ヶ崎教会の歴史、1994年に作成された宣教基本方針<竜ヶ崎の地において生ける主の体の協会を作り出す>を伺い、地域との絆を大事にしながら福音宣教にあたられている姿勢を実感しました。

教会は“守ろう”とするのではなく“作り出そう”とする中で成長していくこと。マタイ28章9節のイエスの言葉“おはよう”の深い意味。また飯塚牧師ご自身の思春期の頃のこと。深い信仰をもって生き抜かれたお父様のことなど。聖書を通し、ご体験を通した感動的なお話をお聞きしました。

昼食はグループに分かれて幼稚園の保育室で頂きました。食後、各参加教会の近況が報告されました。午後の部は幼稚園ホールに席を移して讃美の音楽で満たされたときとなりました。

飯塚牧師のギターと歌、牧師夫人の歌と手話、幼稚園の先生のピアノ、小林牧師(取手)のドラム、生地牧師(筑波学園)のエレキベースで盛り上がりました。参加者も手話と歌で心と体を動かすひと時となりました。

体も心も頭も益々動き不足の私は、エネルギーを下さった修養会に感謝しつつ竜ヶ崎を後にしました。(T.I)

婦人会  教区総会・修養会

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教区教会婦人会連合 総会・修養会報告
日時 6月5日~6日
場所 群馬県伊香保温泉「福一」
参加 67教会・伝道所 318名
修養会講師 村上伸先生
当教会出席者 5名

総会に於いて、活動報告・計画、会計決算・予算全て原案通り可決されました。2日に亘り村上伸先生の講演Ⅰ「歴史の中へ遣わされた教会」、Ⅱ「恐れるな―キリストの約束」を聞いて学びました。また、一堂に会しての食事、バザー等楽しい交わりのときを持ちました。

婦人会   大人の社会科見学

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5月9日(金)恒例のピクニック実施。参加者8名。常南トラベルの「大人の社会科見学」コースに他のグループの方と乗り合わせで行ってきました。

造幣局東京支局、パソナ地下農園、読売新聞社東京本社を見学し、昼食は銀座寿司食べ放題を堪能しました。普段、個人ではあまり訪れることがないところを見学出来て有意義な一日でした。                             

大手町、野村ビルの地下では、稲、トマト、レタス、花などが電灯の下で栽培されていました。販売目的ではないが、もし販売したならばレタス1枚が1万円とか!

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