http://mitsukaidou.com
日本キリスト教団 水海道教会 サイトマップページへ プライバシーポリシーページへ
トップ 教会の紹介 牧師の挨拶 教会学校 キャンプ リ ン ク メール
教会からのお知らせ
最近のトピックス
教会学校ニュース
グループのニュース
牧師の部屋
副牧師の日誌
教会員のエッセイ
キャンプニュース
地区教区ニュース
今週のお花

記事一覧

日本口コミ最高級のスーパーコピーブランド時計N級品激安販売優良店

日本口コミ最高級のスーパーコピーブランド時計N級品激安販売優良店,スーパーコピーブランド時計N級品!スーパーコピー時計専門店!スーパーコピーのブランドバッグや、ブランド財布、ブランド時計など様々な有名スーパーコピーブランド 偽物の幅広い商品を通販でご購入いただけます。スーパーコピー時計,バッグ,財布様々な商品には最も美しいデザインは、最も高級な材料,本物と見分けがつかないぐらい.
スーパーコピー時計
ロレックススーパーコピー
ウブロ時計スーパーコピー
カルティエ時計スーパーコピー
シャネルバッグスーパーコピー
エルメスバッグスーパーコピー
グッチバッグスーパーコピー
パネライ時計スーパーコピー
オメガ時計スーパーコピー
ブルガリ時計スーパーコピー
シャネル時計スーパーコピー
タグホイヤー時計スーパーコピー
フランクミュラー時計スーパーコピー
ジェイコブ時計スーパーコピー
ブライトリング時計スーパーコピー
オーデマピゲ時計スーパーコピー
ガガミラノ時計スーパーコピー
iwc時計スーパーコピー
リシャールミル時計スーパーコピー
ヴァシュロンコンスタンタン時計スーパーコピー
パテックフィリップ時計スーパーコピー
ゼニス時計スーパーコピー

スーパーコピー時計N級品
ーパーコピーバッグN級品
スーパーコピー財布専門店
スーパーコピー小物N級品
スーパーコピー靴N級品
スーパーコピーベルトN級品
スーパーコピーサングラスN級品
スーパーコピーマフラー/スカーフ専門店
スーパーコピージュエリーN級品
プラダバッグスーパーコピー
クロエバッグスーパーコピー
ロエベバッグスーパーコピー
MCMバッグスーパーコピー
ボッテガヴェネタバッグスーパーコピー
ミュウミュウバッグスーパーコピー
サンローランバッグスーパーコピー
バレンシアガバッグスーパーコピー
ゴヤールバッグスーパーコピー

感謝のご招待 賀川記念館の皆さま

本所賀川記念館の皆さまは、一昨年の水害からの復興のためにボランティアとして活動してくださいました。「復興なった水海道教会を是非見てもらいたい」と最後の復興事業‐牧師館完成‐を待って輝勢子先生がご招待されました。日頃輝勢子先生と一緒に働いている若者を中心に大勢がお出でになりました。水海道教会からは久幸先生、輝勢子先生、大久保・溝手・松本の5人が参加しました。 アルコールも加わって賑やかな楽しいバーベキューパーティとなりました。

婦人5月会例会 

5月14日(日)母の日、礼拝後婦人会例会が開かれました。参加13名。母の日のお祝いに美味しいデザートをいただいて会が始まりました。
 日頃、触れることの少ない「コヘレトの言葉」
学びました。今年の婦人会連合の主題講演が小友聡先生(東京神学大教授)による「キリスト者は終わりをどう生きるべきか-コヘレトに聞きながら-」であること、「信徒の友」に同先生の「現代に語る『コヘレトの言葉』」の連載が始まったことによるものです。

教会役員就任式

5月7日、2017年度教会役員就任式が行われました。4月23日(日)教会総会において無記名投票で選ばれた4名(太田玲子、荒井静子、加藤容子、松本宏子)青年会代表(大久保望)5名が聖壇前に進み、神と会衆の前で就任の誓約をしました。また、今年度教区総会(5月30~31日)信徒議員は荒井静子さんに決まりました。

感謝します

「主は驚くべき御業を成し遂げられた。…」先週の礼拝の交読は詩編98編。まさしく神様のご臨在を実感すること、神のなせる業とはこのこと。
 米国の大学病院での心臓移植手術を待つために、5月末には渡米が決まっていたひろくんの病状は、一刻を争う状況でした。
 絶望的な数字の募金が、見事に、ほぼクリアされたことを知らされたことも大きな驚きであったものの、突然示された、日本でのドナーの出現。多数の待機の小児がいる中で、ひろくんに適合したこと。日本での手術が成功したこと。到底人知では計り知れないことです。
 水海道教会の皆さんはじめ、全国の数知れない方々の祈り、善意、働きかけ。ドナーであるご家族の崇高な決断。搬送のヘリコプター、ドクターやナースの使命感や技量、信念。
私にとっての信仰の兄弟、ひろくんの祖父が示した懸命な必死の行動。彼の日頃からの信仰生活において、主の薫陶から醸し出されるお人柄のなせる業も。
 ひろくんのこれからの人生に常に神様の力が働いてくださり、行く手を護り導いてくださいますことを。今は言葉にならない深い悲しみの中にある、ドナーのご家族の皆様にあなたの深く温かい慰めが、豊かに豊かにありますように。
すべてのことをつかさどっておられる方の愛の深さを知り、あなたの僕であることの喜びと希望を感じています。
ひろくんに寄せられた募金は同じような病気で苦しむ子どものために提供されることになりました。

母の日礼拝

5月14日(日)の礼拝は「母の日礼拝」として捧げられました。
母が健在の人もすでに天に召された人もいますが、母なくしては、私たちにこの世の生が無いことを心に深く想い礼拝を捧げました。CSが用意してくれたカーネーションを1輪づつ頂いて帰りました。

CSで遠足に行きました

4月30日の日曜日、教会学校の遠足で「きらくやまふれあいの丘」に行きました。公園なのですが皆さんご存知でしょうか。つくばみらい市ですが公園の裏はもう牛久沼という市町村の境のところにあります。教会からは約17km、車で30分ほどです。とても良いお天気、シャツ1枚でちょうどいいくらいでした。参加メンバーは小学1年生から高校生までです。着いて広場に拠点を構えるとさっそくみんな遊び始めました。ここの目玉はロングローラー滑り台。自然の地形に合わせて作られた滑り台でS字なっていて50mぐらいあるでしょうか。ゴールからスタート台まで坂を上ると、スタート台に着く頃は息が切れるほどですが子どもたちは繰り返し乗っていました。ほかにもターザンロープなどのアスレチックもあります。何度も乗りたがる1年生のためにずっとスタートの補助をしてくれていた中学生。さすがお姉さんですね、ありがとう。ひとあたり遊びつくしたところで早めのお弁当タイム。広場の木陰でシートを広げていただきました。食後はヤギリーダーとキャンプソングを歌ったりゲームをしました。あれあれ、おじさんリーダーはお昼寝ですか?ちょっと疲れちゃったのかな。午後は池の周りを散策したり、また滑り台に乗ったりしました。帰途につき予定通りの時間に教会着。車の中で寝ている1年生もいました。疲れたけど楽しかったね。ここの公園は入場無料ですので皆さんもぶらぶらしに来てはいかがでしょうか。

引っ越し            加藤輝勢子牧師

ファイル 854-1.jpg4月29日に無事、アパートから牧師館に引っ越ししました。
30日にアパートを改めて掃除して、無事アパートの引き渡しをしました。今まで、牧師館からの引っ越しが常だったので、荷物だしをするだけで、精一杯でした。だから掃除等はその教会の方にまかせっきりでした。本当に教会の方に甘えていたのだと反省しました。牧師館は広く、大変快適です。3月に一通りの使い方は業者の方から聞いていたのですが、ボチボチ慣れていきます。
 
 5月1日 群馬県藤岡市の鬼石にサマーキャンプの下見に行きました。いくつかのグループと合同の下見でした。私たちは今年の夏は高学年のテント宿泊、野外炊事を中心としたキャンプを実施する予定なので、帰りは電車。夜、記念館で法人館長会に参加。さすがに少し疲れました。

 5月3日 私にとってのGWの始まりです。記念館の職員を水海道に招いてBBQをしました。こちらは水害の時のお礼を兼ねてでした。家族で参加した職員もいて、子どもと園庭で思い切り遊んでいました。参加者は「教会の方とお話が出来て、とても楽しかったですと、また…。」という喜びの声がありました。いろいろ差し入れありがとうございました。帰りの電車(常総線)の一両編成や20分に一本くらいの発車に驚いていました。

 5月5日 町田にいる母に会いに行きました。92歳になる母は高齢によるぎっくり腰になったらしく、ベッドで横になっていましたが、元気そうでした。母は自分では80歳くらいという認識しているようです。寝ている母の傍らで姉や義兄といろいろな話をしました。いつもと違う一時を持つことができました。

5月10日 夫の定期検診に付き合うために、筑波大学付属病院に行ってきました。結果は何も変わりはなく、次回は来年5月ということになりました。夜は聖書を読む会に参加。パウロの回心に想いを馳せました。また、共に祈る一時をもてたことに感謝です。

定期検診 加藤久幸牧師

ファイル 853-1.jpg今月(2017年5月)10日水曜日、筑波大学付属病院で定期検診を受けました。
 
思えば、2015年3月8日に地区総会会場から救急車で運ばれ、緊急入院をしました。脳梗塞との診断を受け、その年の5月に左の椎骨動脈にステントをいれる手術を受けました。それ以来、半年毎の検診を受けていましたが、今回、「経過は良好のようなので、今後は年一回の検診にしましょう」と、診断されました。
 
最近、久しぶりに会う方々から「お元気そうで良かったです。あの頃は…。」と言われることが、度々あります。発症、半年後の水害被害、この2年間「あの頃…」と言われても、自分では思い出せないことやわからないことが、たくさんあります。その人の様・姿は、他の人が判断できること、最終的には神さまの評価によってしかわからないものだと思います。
 
とは云うものの、水害復興、病気治療も含め、ようやく一段落を迎えつつあるのは、確かなのでしょう。

そうは言いつつも、発症時ほどでは当然ないけれど、疲れると、思考・発語が滑らかではなくなり、体の左半分に少し麻痺を感じ、バランスを崩しやすい、疲れやすいなど、気になることがあります。昨年の園の運動会では、「今は走れないので、職員競技ではご配慮を!」と言わざるを得ない事態もありました。

そういう気になることは、前からでしょう、加齢によるもの、気にし過ぎでは? 誰もが、との声も、一方では聞こえてきます。

しかしながら、この2年間、全ては仕事優先で、自らの体や魂によいことを取り組んでこなかったことは、確かなのでしょう。病気のみならず復興も、病気の治療、災害の復旧だけでなく、いただいている恵みや命をどう受けとめ生かされていくかという歩みが必要なのでしょう。

そういう意味では、損なわれること、弱ること、時間が限られていること、共生が難しいことなど、様々に学んだことは、今後の歩みのために大きな意味があったと思います。復興の第2ステージが始まると感じています。今年、婦人会と共に、私も「コヘレトの言葉」を深く学びたいと思います。

地域に生きる教会として 牧師 加藤久幸

1.はじめに
 私たちの地域や教会で起こっていることは、全国各地で、また、各教会で起こっていることと、共通していると思います。最近、ある信徒から、「信徒の友」を交読している人が意外と少ないとの、感想を聞きました。確かに、教会の聖書研究会(祈祷会)等の集会参加者、キリスト教図書の購読者など、長年、教会活動やキリスト教文化を支えてきた方々の層が薄くなったと思います。
 その背景も視野におきながら、今回は「信徒の友」5月号で見かけた、ある記事を紹介しょうと思います。〔*記事は掲示板に掲載しておきます〕
2.「東日本大震災救援継続のお願い」
その記事の掲載意図は、(恐らく編集子が)こう書いています。「日本基督教団東日本大震災救援対策本部は、当初の目標どおり、2015年3月末をもって『東日本大震災救援募金』を終了し、その後も継続してきた支援活動を2017年3月に終了した。あの震災から6年、今も支援を必要としている教会、活動がある。被災教区である奥羽教区、東北教区等の今後の取り組みは……。」
この後、「信徒の友」記事は、奥羽・東北教区が(主体となっている)お願いを紹介しています。両教区には、ハートフル釜石、被災者支援センター・エマオ、放射能問題支援対策室いずみ等の、大切な働きがあります。しかしながら、今回、私は、教会の支援に絞って、引用紹介しておきます。《奥羽教区》
教区には被災者も多く、教区として、今後も会堂・牧師館再建のための借入金返済支援を中心に活動を続けていくことを決定している。
 5教会(千厩、新生釜石、宮古、一関、江刺)が被災に伴う新築・修築を余儀なくされたが、…2016年11月の江刺教会献堂をもって、全ての被災教会の再建が完了した。被災教会は教区内でも比較的規模の小さい教会であり、今後も支援が必要である。…少数かつ高齢化している教会員の負担感を減らすことが今後の課題である。引き続きの支援をお願いする。
《東北教区》
 19教会が立て替えや大規模改修を行い、2016年6月までに全教会が工事を完了した。返済に向かう小規模教会を支えるべく支援を必要としている6教会(名取、川俣、郡山細沼、中村、鹿島栄光、常磐)のための募金を継続する。捧げられた募金から、すでに1300万円が教会の規模・借入金総額に応じて配分されたが、さらなる支援をお願いする。
3.関東教区は…
 今度の5月末の教区総会でも、被災教会への支援の取り組みが、話し合われるでしょう。熊本・大分地震支援についても、話し合われます。
 自然災害等によって、それまでにも存在した地域や教会の課題がさらに顕在化し増幅されます。
 水海道教会は、少子化等の進む地域にあって、(細く?)長く幼児保育に取り組もうとする決断を良しとし、学園・復興を支援し、また、そのためにも牧師館(園長居住)復興は必要と考えました。奇しくも教会は負債を抱えませんでしたが、学園は1億円以上の負債が残り、教会はこの課題を覚え今後も支援をしていくことが必要になります。  
教団が教区の取り組みを支援するという姿勢が薄いのが気になりますが、被災教区は教区内の復興を「最後まで」という姿勢を持っています。 
水海道教会・二葉こども園も、借入金返済支援等の課題のある地域や教会を覚え、覚えられつつ、今後の10年・20年を共に歩んでいきましょう。


△ペジトップへ

ヴェトモン コピ ハリウィンストンスパコピ