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「寒さの中で」            加藤 輝勢子 牧師

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この時期、私は朝起きて最初に気にして見るところが、教会の屋根です。教会の屋根が白く見えると、霜が降りているからです。うっすら白い時はそうでもないのですが、しっかり白い時は、玄関前の芝生の所にも霜柱が降りています。教会の屋根を見ることで寒さが視覚からも入ってきます。

北海道出身の私はこのような寒さは嫌いではありません。いつまでも子どもと思われるかもしれませんが、私は霜柱を踏むのが大好きです。ザリッザリッという音が心地よく聞こえます。仕事に行く時などは、身にしみる寒さで身が引き締まる思いがします。そして水海道から守谷まで常総線に乗り、つくばエクスプレスに乗りかえる際、天気が良く空気が澄みきっている時には、西側に富士山を遠く眺めることができます。くっきりと見える時ほど寒いのです。この光景もこの時期ならではのものです。

この時期、もうひとつあるものといえば、静電気です。私は静電気がたまりやすいのか、人に物を渡す時や、あるものに触れる時などはパチッという音が聞こえます。それに伴い、痛さも加わります。ですから、この時期には静電気が起こらないように工夫が必要になります。

空気が乾燥したり、静電気が起こったりするなどの時期ではありますが、陽の光がとても輝いていることには希望を抱きます。健康を与えられ、一日になすべきことを思い起こし、今日もがんばろうと思いにされます。
 
寒さで縮こまりがちになるこの頃ですが、神さまに守られ、導かれ、周りの人に支えられながら、日々活かされていることに感謝します。

お薦めの本                 加藤 輝勢子

クリスマスおめでとうございます。
今月は私のファイル 204-1.jpgお薦めの本を紹介します。

『さむがりやのサンタ』レイモンド・ブリッグス著は私のクリスマスの必読書です。サンタさんがプレゼントを届けるためのイブの一日を詳しく書いています。絵も楽しめます。あわせて『サンタのたのしいなつやすみ』もお薦めです。

『サンタクロースっているんでしょうか』中村妙子翻訳をはじめて読んだときは疑問を素直に投げかける子どもの姿に感動しました。子どもの小さい時は『ノンタン!サンタクロースだ』キヨノサチコ著、『ぐりとぐらのおきゃくさま』中川李枝子著等、よく読んでとせがまれ、ドキドキしながらページをめくりました。『クリスマスものがたり』フェイクス・ホフマン著、『賢者のおくりもの』オー・ヘンリー著等も大好きな本です。

もう一冊この時期に欠かせない本があります。『飛ぶ教室』エーリヒ・ケストナー著です。ドイツのキルヒベルクにある、ヨハン・ジギスムント高等中学を舞台にクリスマスシーズンの学校で起こる大小の事件を寄宿舎に住む生徒たちが知恵と勇気をもって、解決していく物語です。蛇足ですが、1933年にこの作品は書かれています。その当時ドイツは国家社会主義ドイツ労働党の支配下にあり、自由主義の作家は本を書くことを制限されていました。ケストナーは児童文学作品のみを書くことを許されていて、この本が発行されたようです。

次は『ハイジ』J・シュビ―リ著です。昨年のクリスマスの説教でも紹介しましたが、アルプスの自然が見事に表現され、ハイジとおじいさんの優しさがまわりの人たちも含めて心を温かく、なごませてくれます。『クリスマス・ボックス』リチャード・P・エヴァンズ著は子育て期の忙しかった私に大切なことを気づかせてくれた本です。

クリスマスの時期は冬至の時期でもあります。一日の学びや働きを終えた後、心静かに本を読んで過ごせる夜があるといいですね。

「かけこみ教会」          加藤 輝勢子

11月5日(金)に今年も富士見町教会でACWC(アジア教会婦人会議)日本委員会の一日研修会が行なわれました。水ファイル 197-1.jpg海道教会からは今年、私だけの参加でした。その私も開会礼拝の途中から参加し、発題が終わるとすぐに退席しましたので参加者の全体の人数等の把握はできませんでしたが、例年と同じように約400名以上の方が参加されていたように思います。

主題「互いに受け入れ合いなさい」~多様な社会の中で~ ルカによる福音書15章を景山恭子さん(聖公会神学院スピリチュアルディレクター)が聖書研究をされました。聖書研究は知識を得るのではなく、み言葉に聞くこと。み言葉を聞くとは、五感で聞き、父と子と聖霊なる神様と共に歌い、踊ること。聖書の物語を読み、感じたとき、そこにイエス・キリストがいると言われていました。そして、「羊と羊飼い」「コインと女」「二人の息子と父親」のたとえを一つのたとえとして聞くことの大切さを語られました。

午後、ヴァイオリン演奏を聞き、その後日本キリスト教団戸塚教会尾毛佳靖子牧師が「もっとも小さくされた者に寄り添う」-「かけ込み教会」としての働きを担うーとして発題をされました。

重度脳性麻痺障がい者Nさんとの出会い、さらにNさんが癌になり、「施設から出て、教会で死にたい!」という叫びを牧師だけでなく、教会全体として、どう聞くのかを真摯に受け止め、関わり、担った話を伺いました。

戸塚教会に「にじの会」が発足され、24時間体制でNさんと共に生きた話、共に生かされた話を伺い、Nさんを天国に送ってからも、①かけ込み教会として働きを担う②地域に生きる障がい者を支える③長期療養者、高齢者を支えるを柱に現在も活動が続けられているとのこと。

とかく、障がいをもっている方との関わりの中で、健常者の価値観、多数の論理に呑み込まれがちになる中、「あなたは何をしたいのか」に常に立ち返り、小さいものの一人に寄り添う宣教の働きをするという視点を与えられたと言われていました。

聞くだけでもすごい、大変と思いましたが、現実にはもっとすさまじいことがあったと思われます。私は水海道教会での宣教の課題を与えられました。感謝。

イチイの実          加藤 輝勢子

ファイル 189-1.jpg先日、児童館の冬のキャンプの下見で福島県の南会津地方に行ってきました。東武線一本でいけるところで南会津町、七ヶ岳の麓にあるところです。きれいな山荘風のコテージが並んでいて本当に大自然を満喫できそうでした。バリアフリーのコテージもあり教会キャンプでも利用できそうです。

その建物の隣に「奥会津博物館」がありました。奥会津地方はブナとトチなどの大木がそびえていて、昔から木地の製品や道具を多く生産しているところで、その昔から今がわかるようになっていました。

また日光街道(会津西街道)を中心に行われた人や物の交流、交易等の様子が良く展示されていました。博物館の敷地内には「旧山王茶屋」があり、中は古民家レストランとして活用されていました。郷土食は岩魚の塩焼き、新そば、しんごろうという名の甘味噌をまぶしたおはぎのようなものがあり、天ぷらも地元の野菜、山菜が使われていて、エゴマと塩のあわせたのでいただくと大変美味でした。

その中で私が一番懐かしく思ったのが博物館の周りに植えられていた「イチイ」の木でした。赤い実がたくさんついていました。思わず手で取り、口に入れ、甘い味を楽しみました。私が育った地方では「オンコ」の実といって、その実を見つけては手が届くところの実はほとんど取って口に入れていました。ですからオンコの実が木にいっぱい残っているのにびっくりしました。
 
9月に山形に行った時もホームステイ宅の隣の家にもオンコの木があり、実をつけていたので口にすると、引率した子どもだけではなく、地元の人にも「食べられるの?」と聞かれてしまいました。もちろん種は出しますが、汁がとても甘いものでした。

「イチイ」の木自体は彫刻材や家具材として用いられ、鉛筆用には最高の材料だそうです。真っ赤なルビーの実をつけるのはこの季節、秋だそうです。今のように甘いお菓子がふんだんになかったとき、身近な木の実を食べていた子ども時代を懐かしく思うひと時

山形農村留学           加藤 輝勢子

ファイル 182-1.jpg本所賀川記念館と東向島児童館では山形県最上郡戸沢村角川地区にある「角川里の自然環境学校」と提携して「農村留学」を年4回行っています。

内容は5月に田植え、7月に田んぼの草取りと星空観察のキャンプ、9月に稲刈り、2月の里山雪探検です。参加者は小学2年生から6年生まで、多いときは30数人いますが、大体15名前後、引率者2,3名で新幹線を使っていきます。

昼に角川に着き、地元の方の心温まる昼食を食べて、作業開始です。初めて田んぼに入る子どもは最初は躊躇しますが、慣れてくると田植えや稲刈りを上手にします。でも途中で飽きてきてしまい、虫取りに変わっていることもしばしばあり、仕舞いには身体全体が水浸しになっていることもあります。何回も参加している子ども達は要領をわかっており、働き手の一人です。雪探検の時にはカンジキをはいてしいたけのほだ木運び、スノーモービル等をします。

そして夕方、それぞれのグループに分かれホームステイ宅へ行き、次の日の朝までお世話になります。ここで地元の方との交流がもてます。

何度も参加している子どもたちは「山形のおばちゃん、おじちゃん」と言って、とても親しみを感じ、親戚の家にでも行ったような感じで過ごしています。また受け入れてくださっている方も、とてもよくしてくださり、東京へ帰ってきてからも家族ぐるみのお付き合いをしている方もいます。

そして次の日、郷土食を一緒に作って食べたり、工作したり、生き物観察をして、東京に夕方戻ってきます。日常ではできない体験をこの二日間で一杯してきます。

今年、交通等の諸事情の変化に伴い、6年間続いた角川での「農村留学」を一旦終わりにすることにしました。自然の豊かさ、厳しさ、地元の人の温かさ、どれも変えがたいものです。そんな思いを胸に最後の「稲刈り」に18-19日と行ってきます。これまで参加した延人数358人です。

是非、またこんな機会が持てるようにと願っていま

「野尻キャンプ初参加」     加藤 輝勢子              

機会を与えられて野尻キャンプに参加することがでファイル 176-1.jpgきました。いつもより短い3泊4日ということ、そして土日が含まれていたこともあり、法人のことは副理事長に、職場のことは副館長にお願いし、万全を整えての参加。当日は晴天、元気に皆でバスに乗り込みました。 

今年は、子ども20名、引率者16名ということ。そして私を含めて女性リーダーは全員初めてというキャンプ。自分の職場のキャンプではいつも全体責任という役割ですが、ここではナースという役での参加でした。一人ひとりの体調をよく理解し、出来るだけ子どもたちの名前を覚えることに務めました。

ディレクターが、子どもだけではなく、リーダーたちにも気を配りながら、時を進めているのを強く感じました。また何度も参加しているリーダーたちは、自分の役割を果たしながらも、全体的に配慮するところを考えながら、声かけ、動いているのも良くわかりました。女性リーダーは、全力で自分と子どもに向き合っていました。

そして、野尻湖という最高の環境の中でキャンプが出来ることのすばらしさを知りました。集団が心を一つにして、そして相手を思いやりながら動いているそのすばらしさを感じました。

野尻キャンプは日常ではないけれど、日常の歩みの中でこのような配慮がお互いになされると、その集団は本当に自律した良い集団になれるだろうと感じました。これは野尻でしか出来ないことではないと思います。

一日あけて、私は記念館キャンプの引率をしました。疲れはあったものの、違う立場で参加した野尻キャンプのおかげで、いつもと違う関わりを、子ども達と職員たちに出来たように思います。
今週は、児童館キャンプの予定があります。また「変心」する体験を楽しみに

共に育つ            加藤 輝勢子

ファイル 169-1.jpg私の勤めている財団法人本所賀川記念館の理念は、賀川豊彦先生が、生涯に亘り、自ら実践し、主張してきた精神に沿い、 

1)隣人愛の精神に立つ
2)地域住民、児童に奉仕する
3)平和を大切にする       です。
 
そして職員集団の働く底流になっているのは、「理論なき実践はむなしく、実践なき理論もむなしい」という前理事長雨宮栄一先生の奨励により、40人規模の職員集団ではよく研修をする、勉強する職場だと思います。

職員の中には学生時代よりもレポートを書いているという者もいました。前理事長は「学生時代はお金を払って勉強していたのに、今はお金をもらって勉強できるなんて、幸せなことじゃないか」と言っていました。
 
今年も7月19日の第1回法人全体研修を皮切りに全体では年間3回の研修をします。またリーダー研修、部門別研修、年代別研修等を入れると月1、2回のペースで研修があります。

さらに東向島児童館独自で月1回の読書会研修を行っています。今年は『子どもの社会力』門脇厚司著と『子どもの自尊感と家族』汐見稔幸著を読んでいます。

そして「夏」といえばいつも読書感想文です。昨年は松居直氏の本をどれでもいいから一冊読んでの感想文でした。今年は『放課後の居場所を考えるー学童クラブと放課後子どもプラン』下浦忠治著です。これ以外に自主的に出るものとして「賀川豊彦研究会」や区や都の外部研修もあり、みんな忙しい業務をこなしながらがんばっています。
 
それらの研修を仕掛けている側の者としては、これらの研修が職員の血となり、肉となって、法人理念を全うする仕事が出来るように願うものであり、私も子どもたちと共に、働くものと共に育つものでありたいと祈るものであります。

「敬和フェスティヴァル2010」参観    加藤 輝勢子      

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6月11日に新潟の敬和高校へ「敬和フェスティヴァル2010」を見に行ってきました。
 
長男、長女の時も高校の学校祭、合唱際等、時間の調整がつくときには見に行くようにしていました。次男の敬和高校では保護者会総会(寮祭を兼ねて)や敬和フェスティヴァルや賛美歌コンサートのお誘いを毎年いただいていました。しかしいつも忙しいことと遠いことでなかなか敬和高校へは出かけることができないでいました。

寮へ入っていることもあり、学校へ預けっぱなしという感じです。次男も「○○来ないよね」と一応確かめる電話を何度かもらったこともあり、私としては高校3年間のうち一度くらいはたずねたいと思って願っていたところ、11日、昨年度から決まっていた仕事上の会議も延期になり、前夜に新潟に入りました。

新潟駅から路線バス(一時間に一本)にゆられて約一時間くらいで学校に到着。お天気と高校生達の熱気とでとても暑い日でした。午前中は劇、午後は合唱の発表が礼拝堂でおこなわれ、次の日はダンスと運動と外で行われたようです。どこの高校でもそうでしょうけれど、生徒が実行委員になり、すべての運営に励み、身体いっぱいに動いて、汗をかいている姿が印象的でした。

中には寮生なのかもしれませんが保護者のところに来て話をしているお子さんもいました。うちの次男はといいますと最初に会って必要な話をチョコチョコと話しただけで後は見えるところに居るのですが…。お友だちと元気そうに、こまごまとなにやら動いている様子でした。そんな姿が垣間見られたのでよかったかなと思いました。

担任の先生や寮の先生に挨拶をし、敬和を後にし、新幹線で帰って来ました。
 
児童館に遊び&活動に来る高校生を見て、同じようなことをしているのかなと思っていましたが、若者の、敬和のパワーを感じた一日でした。いつもと違った場所、違った時間の流れを過ごしながら、私自身もリフレッシュできた一日でした

豊かな生活体験を         加藤 輝勢子

ファイル 151-1.jpg私が最近、聞いた言葉で「小1プロブレム」という言葉がありますが、皆様は聞いたことがありますか。小学校などでは大変問題になっているということです。

「小1プロブレム」とは小学校に入学した子ども達(新一年生)が授業中にもかかわらず廊下に出たり、教室内をうろうろしたりして授業にならないような状況をいうそうです。

この問題行動を起こす子ども達は、わざとふらふら、うろうろしているのではなく、授業と休み時間(遊ぶ時間)などの概念にかけ、自分の行動を制御する能力が低く、幼稚性が高い子ども達のことをいうそうです。

そしてそのような子どもが多くみられるというのです。「学級崩壊」というより「学級未形成」現象であるといわれています。

原因は幼児期の遊びやけんかなど、豊かな生活体験の不足によって、場面や人間関係認識不全、愛情不足に陥った結果。「自尊感情」を育めない「母子カプセル」の家庭教育。「幼・保」と小学校との“接続の段差”であるといわれていました。

私はこの原因の分析にすべて賛同するわけではありません。また、「小1プロブレム」などと勝手に問題にしていることに対してもいい感じはしません。

しかし、確かに子ども達の豊かな生活体験が不足していることは感じることがあります。それは子どもが原因というより、大人がそのようにしてきた結果であるのではないかと思います。

今年度教会学校では子ども達と「稲を育てよう」プロジェクトが始動しました。小さな田んぼで、すべてが真似事かもしれませんが、土を入れて、土をねって、田植えをして、草取りをして、水の心配をして、稲刈り、脱穀等はじめから終りまで体験できます。どこまでの収穫が見込まれるかわかりません。

でもこの一つ一つのプロセスにかかわられることが大切だと思っています。豊かな生活経験になるかどうかはわかりませんが、楽しみです。

子どもたちの成長はすごい!   加藤 輝勢子

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2010年度の歩みが始まりました。
二葉幼稚園、育ちサポートセンターでも体制が変わり新たな歩みが始まったと思います。教会の年度の歩みは総会で始まり、総会で終わるのでまだ体制は2009年度のままですが、イースターを迎え、教会学校も進級式を迎えましたので、やはり新年度の歩みが始まっています。

児童館や学童クラブの子どもたちを見ていて、特にこの時期の新一年生の成長は本当にすごいものだと感じます。目に見えては夏休みを過ぎてからですが、今までは幼稚園、保育園に保護者の方の送迎で守られていました。

でも小学校に入学し、親と離れて学校の登下校をします。児童館に遊びに来るときも、一回目は保護者がついてきてくれます。でも多くのお友だちは次から一人で遊びに来ます。親の手から少し離れます。

また学校はみんな行きますが、学童クラブのお友だちは全員が学童クラブに来ないことを知ります。これはとても大きな変化です。あるお友だちは学校が終わると家に帰ります。自分は学童クラブに行かなければなりません。

今までは保護者の方が迎えに来るまで皆いっしょだったのにと疑問が起こります。私も家に帰りたい、放課後お友だちと遊びたい‥、葛藤が生まれます。

でも、下校時の保護者のいない帰り道は、いっぱいの楽しみがあります。寄り道とまではいかないにしても、自動販売機など魅力的なものがいっぱいです。学童クラブに来るお友だちも、色々なものを拾ってきては見せてくれます。本当に好奇心旺盛です。期待と不安と戸惑いの中で、しっかり成長している姿があります。

子どもだけではなく、今まで学生だった新入職員のことも合わせてそう感じます。社会人一年生として本当に毎日髪を振り乱しながらも子どもと格闘している姿に、仕事を覚えようとする姿にいっぱいの成長を感じます。そして私も初心にかえるよう教えられます。


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