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報告:教区婦人会連合総会・修養会

6月10日~11日、第36回教区婦人会連合総会・修養会が那須町りんどう湖ロイヤルホテルで開催されました。66教会・251名の参加でした。内茨城地区は30名の参加、水海道教会からの参加は2名。

総会議案・報告は全て原案通り承認されました。

修養会講師には高浪晋一先生(教団讃美歌委員・日本讃美歌学会員・元国立音楽大学助教授)をお迎えして讃美歌の歌唱指導をしていただきました。講演会形式の修養会とは一味違い、全員参型の楽しい修養会となりました。

一日目の夜、バザーが開かれました。バザー出店は11教会と「にじのいえ販売部」。水海道教会では婦人会で作った押し花文具を販売し好評でした。

二葉幼稚園の元教師 Eさん(栃木地区佐野教会員)とお会いしました。Eさんは水海道教会が現地に移転する前に水海道を離れられたということでお互いに面識はなかったのですが親しくお話をすることができました。

押し花文具作り

ファイル 153-1.jpg婦人会で押し花文具(クリアファイル、しおり、はがきなど)をはじめました。野の花や草、花壇の花などを押し花にし、しおりやはがきに貼って作品を作っています。

上手に出来たものを、集会時のバザーで販売できればとの願いではじめましたが、「作品作り自体がとても楽しい!」ということが参加した方の大方の感想でした。

また、「今まで何とも思わなかった道端の雑草に目が行く」などの感想もありました。小さな新しい世界の発見です。その上、色や形を考えてデザインすることは創造的なことですから、脳の活性化にも役立つのではないでしょうか。

そんな理屈はともかく、楽しいことはいいこと!やってみたい方はどなたでも歓迎です。ご一緒に楽しみましょう。

2010年度 婦人会ピクニック

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5月15日(土)婦人会恒例のピクニックに行ってきました。参加者は8名、加藤久幸牧師がレンタカーの運転をしてくださいました。

最初に訪れたのは今話題の茨城空港!10時35分発の神戸行きの飛行機が止まっていました。離陸の瞬間は、送迎デッキの不思議な硝子に邪魔されて―見る角度によって透明になったり曇り硝子になったりする―見ることが出来ませんでしたが飛行機を背景に記念撮影!イメージキャラクターの「ひたまる君」もいました。

誰かが「随分見学者が多いのね。」「そりゃー、わたしたちさえ来ているのですから・・・」と牧師。納得!

次に向ったのは、「国立ひたちなか海浜公園」。牧師の「お年寄りが多いのですが・・」の言葉が功を奏してゲートの真ん前の身障者用に車を止めて入場しました。まず昼食、観覧車に乗って全体を俯瞰してから思い思いに散策。

評判のネモフィラの丘にも登りました。ネモフィラの青が空の青に溶け込むように広がっていて、上っていく人々を下から眺めると、まるで天を目指して無言で上っていく巡礼者の列のように思われる不思議な錯覚を覚えました。

ファイル 152-5.jpg 《ネモフィラ》  和名はルリカラクサ(瑠璃唐草)ネモフィラとはギリシャ語で「森を愛する」の意味だそうです。 



最後に「お魚市場」に寄ってお買い物。5時半、予定通り教会へ帰って来ました。

先生、運転ありがとうございました。

来年は、茨城空港から韓国か神戸へ!・・・えっ?え~っ?

お泊り会だよ! 全員集合!(中高青)

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「第2回中高青お泊まり会」が4月2日、3日急遽行われました。中学新一年生も加わり受難日礼拝から始まりました。さて、どんな様子だったのでしょうか・・・感想を聞いてみました。

H.T君(大学生)の感想

今回2度目の中学生、高校生、大学生、若人お泊り会に参加した。2日金曜日の夕方から始まり受難日礼拝を開会礼拝として参加し、その後、湯楽の里に行き約30分入り、その帰りにスーパーにより夜食と朝食の材料を買って教会に帰った。

帰ったあとは教会でスーパーで買った夜食を食べつつトランプやカードゲームで夜3時ぐらいまで起きていた。3日の朝は7時30分に起きて朝食を食べたあと日曜日のイースターで使うイースターの卵の袋のイラストを書いた。今回のお泊り会には来なかった人も数名いたが楽しかった。  

K.K君(高校生)の感想           

今回2度目のお泊り会だったのですがこの前よりも人数が少なくちょっとだけ小さくまとまった感じです。まあ今回はちょっとだまされた感じがありました。開会礼拝が受難日礼拝という感じでだまされました。

その後のプログラムはほとんど決まっておらず自分たちで決めることが多かったです。まあこんな自由な感じが中高青のお泊り会らしいのですが。さらに最終的に教会の雑務もやらされ、まただまされた感じです。

プログラムも自由な感じが中高青会のいいところだと思うのですが次回からはもうちょっとプログラムを決めた方がいいと思います。まあ、でもぐだぐだだけど、どこかのほほんとしているけど、そんな感じが居心地のいい感じのお泊り会でした。皆さんも是非参加してみてください。 

Y.K君(中学生)の感想

今回、「集まれ!!中学生、高校生、大学生+若人(?)お泊り会だよ!全員集合!」に参加しました(タイトルちょっと改造)1日目は、まず夕食を食べて、受難日礼拝をして、銭湯に行って、帰りに買い物をしました。帰ってきておやつをたべながらいろんなことをしゃべりました。なかなかねむれませんでした。2日目は、まず朝食を食べて、食器をふいてイースターのふくろをデザインして、これを書いていろんなことをしゃべりながら遊びました。感想は、思ったよりも楽しかった、人数が少なかった、笑えた、ねむれなかった、しゃべった、とかです。来年は、もっと友だちをさそって参加したいです。

新 年 会 (婦人会)

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1月17日(日)礼拝後恒例の婦人会新年会が開催されました。会場は坂東市岩井「あらきや」、参加者は11名でした。牧師、副牧師も参加されました。『あらきやご膳』または『うなぎ刺身ご膳』をお好みでいただきながら楽しい一時を過ごしました。

年度の働きを振り返りますと、2009年度は110周年記念集会とクリスマス愛餐会の準備実施に当たりました。また、

110周年記念として将来の教会堂整備のために献金をしました。婦人会では「教会堂整備のための献金」が水海道教会全体の働きとして整えられていくことを願っています。教会、地区、学園などでのバザーの収益から毎年積み立ててきました。目的を持って継続されてきた働きを覚えます。

また、地区、教区、全国の活動に連なることが出来たことを感謝します。今後とも奉仕、学び、楽しみのバランスのある活動ができることを願って活動しています。

・・・ハイチ大地震救援のために・・・

2月6日(土)、学園「親子のつどい」で、1月12に発生したハイチ大地震の救援と、教会堂整備を覚えてバザーをさせていただく予定で準備に入っています。

2月2日(火)はクッキー作り、2月5日(金)はケーキ作りをします。お茶、蜂蜜、チョコレート菓子などは常時販売しております。ご協力お願いいたします。(婦人会)

婦人会新年会のご案内

日時:2010年1月17日(日)12:30~
会場:「あらきや」 坂東市岩井 
会費:2000円  当日集金します。
参加ご希望の方は1月当番へお申込みください。

婦人会ピクニック              H.M

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5月7日(木)八郷の「県立フラワーパーク」へ出かけました。参加者は6名。筑波越えの険しい山道は避けて国道6号を通るルートを周りの新緑を楽しみながらフラワーパークへ向いました。

遅咲きの牡丹、早咲きの芍薬や薔薇を見ながら園内をゆったりと散策。温室では珍しい植物に感嘆の声を上げ、昼食は思い思いのメニューを堪能し、最後にはお出かけに付き物の買い物。

今回のピクニックはハプニングに継ぐハプニングに見舞われました。当初の予定では旅行会社のツアー「羽田空港と横浜方面」でしたが新型インフルエンザの発生があり心配なのでキャンセル。

次の目的地に選んだ「筑波実験植物園」へは門前まで行きましたが、なんと連休明けの特別休園で入れずに急遽「県立フラワーパーク」に変更。

ハプニングも話の種とし、キャンセル料を取られたにも関わらず戻ってきた現金を見ると得したような気分になり恒例行事を楽しく終了しました。

青年会・例会               M.K

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5月3日(日)夕刻より2009年度最初の青年会例会が開かれ、新メンバーの歓迎会と組織・活動の話し合いが行われました。ゴールデンウィーク中ということもあり、いつもは参加できない学生たちも一緒に、高校生から社会人まで19名の仲間が集まりました。

いつもは、出来合いのものを買ってきて食事を共にしているのですが、今日は手巻き寿司に挑戦!

さて・・・「お米はどのくらい炊けばいいの?」「具材の量は?」 主婦(?)である私もあまりの人数に想像がつかず・・・先輩であるお姉さまたちに助けを求めてしまいました。

「そうね!2升は必要じゃないかしら?ぎりぎりだと心配だから2升5合あれば大丈夫よ!」と教えて頂きました。(さすがです!ありがとうございます。)

3つのジャーを用意し炊飯スタート!しかし・・・なんと途中でブレーカーが落ちてしまい「手巻き寿司でご飯ができなくてはどうなるの?!」とドキドキ、バタバタしながら一つのジャーを牧師宅へダッシュー!どのような出来上がりになるやら少々心配でしたが、無事に炊き上がり、歓迎会がスタートしました。

共にテーブルを囲み、食事をしながら就職活動の厳しい現状をせつせつと語る学生・仕事をすることの大変さを話す社会人1年生・久々に水海道に帰ってきた高校生は、学校の様子を教えてくれました。

若者たちが集まり、食事を共にする中で、たわいもない語り合いをすることって、とても大切なことなんだなぁと思いました。仲間からパワーをもらったり、それぞれの思いを知りエールを送ったり、わずかな時間の交わりでしたが、おなかもいっぱい心もいっぱいになった例会でした。

中高青”お泊り会”

                                     リーダー N.O
学校が春休みになりこちらへ帰って来た高校生大学生がいるのでなにかやろうと急遽決定したお泊り会。連絡したのは集合時間と寝袋持参ということだけ。これは決して「行き当たりばったり」では無く「臨機応変」なのである。以下、朝に書いてもらった感想文をどうぞ。

                                     T.M
3月28日、29日に、中高生若者でのお泊り会をやった。きた時、予定や、夕飯、朝食のメニューがきまっていなくて、三十分時間をつかった。 夕飯でつくったのは、お好み焼きで焼きそばを食べて、作る段階でどうなるかわからなかったけれどおいしかった。 風呂はきぬの湯に行った。露天風呂が一番良かった。朝食は食パンや目玉焼きなどを食べた。全体的にとてもおもしろかった。ファイル 72-1.jpg

                                     K.K
今回、高校生においてお泊り会がありました。幼稚園や小学生の時には何度かやったことがあったのですが高校生になってからやるというのは少し驚きました。開始されて驚いたのはプログラムがまったく決まっていなかったことです。大久保さんに「じゃ、何をしようか。」かと言われプログラム決める泊まり会は初めてでした.でも何だかんだで進んでいってみんなで作った食事もおいしかったし、みんなできぬの湯に行ったのも良かったです。 春休みぐうたら過ごした自分にいい思い出ができて良かったです。この勢いで新学期乗り切りたいです。

                                      K.D 
28日~29日に青年会で教会での泊まり会をやる。それだけ聞いて集まった。集合したあと行ったことは、予定を決めることだった。そう、日程は決まっていたが、予定はまったく決まっていなかったのだ。その後は「晩御飯をどうするか」「何をするか」を話し合った。最初は「そんなことも決まってなかったのか」とあきれたが、そこからみんなで決める楽しさがあり、連帯感があり、とても楽しかった。また、こういう機会があれば、ぜひ参加したいし、もっと大勢でやれたらいいなと思った。ファイル 72-2.jpg

                                      H.T     
 私はお泊り会に参加しました。お泊り会では夕食のメニューを決めるところから買出しや調理をした。夕食はお好み焼きとやきそばになり夕食後はきぬの湯に行き温泉に入った。その後は教会にもどりゲームなどをした。みんな夜遅くまで起きていたので朝は眠そうだった。朝食はトーストと目玉焼きだった。 私は今回のお泊り会は楽しめたと思う。ファイル 72-3.jpg

                                      T.D 
私は昨日から今日にかけて、水海道教会青年会のいわゆる「お泊り会」に参加しました。「お泊り会」の名が示す通り、1夜を過ごしただけの簡単な会でしたが、私はとても充実した1晩を過ごせたと感じています。 スケジュールや食事などまったく決まっていなかったため、全て教会に全員が集合した後、大まかなスケジュール等を皆で話し合いそれが終わったら買い出しに出掛けました。夕食は焼きそばとお好み焼きを作りました。加藤輝勢子牧師が合流した後、温泉「きぬの湯」に行きました。それ以降は自由時間として各々の好きな様に過ごし、今日に至ります。 今回の「お泊り会」は現に、「行き当たりばったり」と言う言葉が表す様に適当なものでしたが、それでも私の中では大切なイベントになりました。決められたスケジュールの中で過ごすことも楽しいものだと思いますが、この「お泊り会」イベントの様なものもそれとは違った楽しみがあったと考えています。

菅平スキーツアー2009        青年会

毎年、お正月恒例のスキーツアーです。今年でなんと36年目(らしい)。ここのところ1月2日~4日で行っています。

場所は長野県の菅平スキー場、上信越高速の東部湯の丸で降りて40分くらいの所。高原の町を挟んで両側にスキー場が広がるけっこう老舗のスキー場なのではないでしょうか。

近年スキー場は雪不足のようですが菅平は町の辺りで標高1000mぐらい、ゲレンデのてっぺんの山頂で1600mほどあるのでマシンを使って十分な雪量は確保しています。

ファイル 54-1.jpgリフトの音が聞こえるぐらいゲレンデのそばの村田山荘さんにお世話になりました。ここも36回目。というか、村田山荘ありきで菅平スキーが始まったんだと思います。同行のSさんのご親戚だそうです。

で、お昼ごろ着いて私は早速ゲレンデへ。毎年、私は菅平が初すべりになっているので感触を確かめながら降りていきます。よしよし、今年もいけそう。

ここでゲレンデにはSさんは登場しません。Sさんは菅平ファイル 54-2.jpgに来ても、もうだいぶ滑っていないのです。宿でゆっくりしたりパソコンで仕事をしたりしています。それもまた菅平の楽しみのようで・・・。

村田山荘に戻って風呂に入り夕食の時間、ほかのお客さんと一緒に食堂で食べるのですがうちと同じように毎年来ている顔馴染みのひともいます。夕食がまた立派で7~8皿並んでいます。(あっ、写真撮っとかなかったな)食事がいいもので一人で滑っているときはいつもお昼ごはんは食べていません。その分滑りたいので。

ファイル 54-3.jpg2日目、3日目はとてもいい天気。上のほうに行くと町を挟んで向かいの根子岳、四阿岳その右奥に噴煙を上げている浅間山、左手奥に日本アルプスかな?ふりむくと遠くに富士山も見える大パノラマです。写真見てね。

気分絶好調で全開滑走です。でも最近はうまくなったのか、攻めが足りないのか、あまりコケなくなりました。今回は一度もコケなかった。ファイル 54-4.jpg

菅平は競技スキーのコースにもなっているのでレーサーの人も結構います。私がいいペースで滑っている脇を倍のスピードで降りていくのが小学生の女の子だって利します。地元はやっぱり違うね。

てなわけで、3日目もお昼過ぎまで滑り宿を後にしました。町でお昼を食べてお土産を勝手後は帰るだけ。助手席でSさんが眠ってしまったので帰りはどこにも止まらず2時間45分で水海道に着きました。

ちなみに交通費と宿泊代で一人ちょうど20,000円でした。今回は二人でしたが私は一人で滑るのも好きですが、みんなで滑るのも楽しいものです。来年は皆さん一緒に行きませんか。スキーは楽しいよ。

N.O


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