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8月誕生日祝福

8月6日(日)、8月生まれの方の誕生日祝福が行われました。加藤輝勢子先生が祝福を受けました。加藤久幸牧師の質問:「今、はまっていることは何ですか?」答:「新聞に載っているクロスワードや間違い探し等のパズルです。お掃除などは後回しにして先にやります。」

幼稚園 募集活動

幼稚園 募集活動が始まりました

8月1日 新年度パンフレット(願書)配布開始
8月22日 入園説明会
9月19日 願書受付開始
 
お知り合いのご家庭にご案内下さいますようお願いいたします。

「教会は『広場』になろう」 H.M

-こども食堂 地域と共に歩む教会-
 関東教区の宣教を考える集い

7月17日(月)大宮教会において開催された表
記の集会に参加しました。

飯塚拓也宣教部委員長の開会礼拝説教
「…日本の社会の大きな変化の中で想いを口にできない人々が大勢いることを覚えなければならない。こども園には夫婦共働きの子どもが大勢来ているが、子どもが2,3人いて夫婦で働いて収入が200万円以下という家庭がある。教育費などの余裕はなく厳しい状況にある。余裕がないと子どもに関心を持つことがなくなり、朝食を食べて来ない子どもや午前中ボーっとしている子どもがいる。社会の歪みが世の中で弱い立場の者に向いて行く。そういう中で悪循環に陥っている人に、周りが課題を担うことによって、少しでも良い循環へと向かうことが出来るのではないか。ここにこども食堂に含まれている宣教の業があるのではないか。そういう人たちが教会へ来る、教会があってよかったと思う。教会は敷居が高く、自分には遠いところと思う人が沢山いる。教会は自らが敷居を低くしなければならない。それが『広場になろう』ということ。」

開会礼拝の後、実際に運営されているこども食堂の紹介がありました。
①「桜台こども食堂」
日本バプテスト教会連合
練馬バプテスト教会
②「サンタこども食堂」
日本基督教団横浜港南台教会

ある子こども食堂は「必要な人には限りなく低い敷居と、不要な人には見えない存在を目指している」ということです。つまり、周りの助けを必要とする人―飯塚先生が語るところの、悪循環に陥っている人が、周りが課題を担うことにより少しでも良い循環に向うことが出来るということを指すのかと思いました。

また、食堂側からは来店動機などを決して聞かない。何かに困窮していることが恥ずかしいことであれば応援者はより一層静かに迎え入れる必要がある、来店理由の無い人などいない、皆神様のお客様。神様のお客様に奉仕させていただくという気持ちでやっている。来店者同士でグループが出来、互いに励まし合う姿を見ることがあるということです。

子ども100円、大人300円程度で食事を提供し温かい気持ちで静かに迎え入れる-それだけの事が人々を前向きな気持ちにさせるのですね。

それだけでその人の生活が直ぐに改善されるはずはないでしょうが黙って手助けをしてくれる人がいることは心の負担を減らしてくれることと思いました。

また、こども食堂で出来ることは限られている、問題の事柄をわきまえて手に余ると判断すれば行政へ紹介する等連携をしているとのことです。
 
茨城YMCAでも月1回「みんなの食堂」というこども食堂を開いているということですが、「上から目線、施しているという感覚は絶対にいけない」と言っていました。
 
この集会に参加してから、注意してみると、こども食堂にはいろいろな団体が関わっているようです。マスコミの取材などを受け、大きく報道されることもあるようです。

善意のボランティアなのでしょうが、ともすると活動が自己実現の場になることなどは避けなければならないことだと思いました。当たり前のように「神様のお客様を静かに迎え入れる」、「必要ない人には見えない奉仕」であることが大切なのだと思いました。

ダイナミックキャンプ      加藤輝勢子牧師

子どもたちは夏休み真っ只中です。そして夏休みといえば、キャンプです。私はダイナミックキャンプ」と称して8月7日~9日までの2泊3日、子ども10人(5・6年生)と引率3名で行ってきました。群馬県藤岡市にある「おにし青少年野で外活動センター」に行きました。テント設営、野外炊事、カヌー、BBQなど計画しました。

ところがあの非常にゆっくりの台風5号が近づいてきました。7日朝、晴れ、品川駅から群馬の新町まで乗り換えなしの2時間、駅で昼食を取り、それから路線バスに乗って1時間、それから山道を歩いて行くはずでしたが、雨が降り、センターのバスでバス停まで迎えてもらい、無事到着しました。雨音が激しい中、カレー作りと飯盒炊飯をしました。

台風でキャンセルした団体があったようで、センターの宿舎に泊まりました。朝、小雨の中、飯盒炊飯、味噌汁、塩シャケを焼いて食べ、いよいよ午後からカヌー体験です。昨日の雨もあり、神流川の水も少し濁っているけれど上流の方まで行きました。上流は既に水がきれいでした。靄があがり、幻想的な風景でした。

日頃運動不足な私は力任せでカヌーを漕いだため翌日からの痛みがよぎりました。夜のBBQをしてこの日はテントで就寝。私のテントは蚊取り線香と湿布の匂いが蔓延。

3日目の朝、4時半より一斉に虫の鳴き声が始まりました。待っていましたとばかりに女子たちが虫取りに行くというので付き合い、朝は飯盒炊飯、缶詰、ミニカップめん、昼食のホットケーキを焼きました。帰りの電車で食べたホットケーキは最高でした。

このキャンプで蚊取り線香のつけ方を知らない者もいたり、私は小学生にスマートフォンの使い方を教えてもらったりと、いろいろな学びがありました。

このキャンプに行く前、私は自分自身の体力に多少の不安がありました。いざキャンプが終わって、もう少し頑張れるかなと思いました。

そして今、キャンプ後3日が経っても、多少の疲れの中で過ごしています。振り返ると、一日過ぎる度に動きが良くなっていく子どもたちの姿を見て、いろいろな可能性を見出したキャンプだったと、思いました。

混沌を生きる                 加藤久幸牧師


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最近の日本列島に起こる自然現象に触れて、「今までとは違う」と感ずるのは、歳を重ねてきたせいか。

――かつて日本にも高度経済成長があったことを知らない世代にとっては、「景気をよくする」と繰り返される大合唱が、若い世代にはどのように響いているのだろうか。恐らく、自然現象についても、今の現実が当たり前と感じているのだろうか。

人間の社会のみならず、自然の現象に関心を寄せてきた者にとっては、私たちを取り巻く現在のこうこのあたりの感覚は、共有できるのではないだろうか。
そのあたりのことをもっと広く捉えると、今は「混沌としている」ということになるのだろうか。

では、混沌を生きることは、何も生み出さないのだろうか。

バタフライ効果は、気象学者のエドワード・ローレンツの講演(「ブラジルの1匹の蝶の羽ばたきはテキサスで竜巻を引き起こすか?」)に由来すると考えられている。結論めいたことを云うと、人間には確定できないが、混沌は新しい発見を生み出してきた。そして、新しい生き方も…。
話は飛ぶようであるが、「ハチドリのひとしずく」(光文社)という在り方に、共感が広がっている。

私たちが、日本列島の内外で経験してきたことは、環境の「荒々しさ」と、その中を生きる生き者の「優しさ」とでもいうべき在り方でしょうか。

「優しい」というのは、「身がやせ細るような思いである。ひけめを感じる。」(デジタル大辞泉)という意味があるそうである。古(いにしえ)には、このような意味も実感していたらしい…。

とすれば、私たちは、混沌のように思える環境(自分の外と内も)を生きることは、世界の発見と共に、歴史の発見に通じているように思われる。 

8月、人間の歩みにより、失われた者を記念する時でありたい
――過ちを繰り返さないために。

召天者記念礼拝の日に 牧師 加藤久幸

今年の召天者(永眠者)記念礼拝は、本日8月13日に行われます。私自身は、「召天者記念礼拝」について、まとまった原稿を書いたことがないと思います。

記念礼拝の案内を兼ねた「墓地委員会通信」には、生と死に関するエッセー風の文章を、毎年書いてきました。それらは、絵本の感想であったり、随筆の場合は舌足らずでもあったと思います。

今回は、補う意味で、「交わり」にも、「召天者記念礼拝」について原稿を書かせていただきます。ただし、それは、聖書的な教えではなく、生と死に関しての、私の徒然なる思い(感じ方)です。

先ず、「召天者」という言葉について、です
▷「天」は神さまのいるところ、神さまの力が現れるところです。死んだら天国に行くと考えられがちですが、神さまに召される(招かれる)という感じでしょうか。そこで何をしているか? 神を礼拝している、神さまと交わっている。▷天(国)に行くというより、神さまが来てくださる。「み国を来たらせたまえ」とは、この地(上)に天(国)が実現することを、願っているのです。▷そう感じるようになったのは?

 一つは、この地(上)の「地獄」を感じたからではないでしょうか。このような状況では誰も生き延びることができない、そう感じるような「深み」を覗き見たのかもしれません。そして、「万が一『天国』があるなら実現を!」と、〔神を知らないまま〕願ったものでした。
それは、若い頃のネパール・インド体験と、無縁ではありません。渡航前「かの地では鳥葬があるよ」と脅かされた-実際見ることはなかったが-。しかしガンジス川の畔では「この魚は水葬された人を餌にしているかもしれないね」という話を聞きながら、日毎の糧をいただきました。大げさかもしれませんが、その旅は、地球規模での、自然の厳しさ・飢え・難民を垣間見させられる体験でもありました。
 人が招き寄せる(加担する)貧困・差別・紛争と相まって、人間が抗うことが困難と思える世界の厳しさ(「地獄」)を感じたのでしょう。その時に、私も「祈り(神を待ち望む)の原.風景」を見たのでしょう。

今年の「墓地委員会通信」は、真に、舌足らずでした。私たちには、誕生と死は、どうすることもできない現実です。しかし、私たちは、自らの命も死も世界も、自分(たち)に決定権があるかのような動きを拡散させています。もちろん、私も、自分の人生は自分で決めるし、自分の歩みを人のせいにも神のせいにもしたくないと考え、歩んでいます。
しかし、〔人が考えるような〕神も仏もないような世界、人間が招来した(加担した)厳しいこの地(上)に「主よ来てください」と願うのは、人間の傲慢・倒錯した姿なのでしょうか。

 上に記した若い頃の体験の後も、私は、数多くの人の死と生に関わってきました。その出会いを通して、脆く・弱く・危うい存在でありながら、いえ、そういう存在であるからの尊厳として、神を呼び求め命を讃美しながらの、生と死がありうるのだということを、学びました。
真に「ねがわくはみ名をあがめさせたまえ。み心の天になるごとく地にもなさせたまえ」です。

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7月誕生日祝福

7月生まれのK.Sさん、A.Tさん、加藤久幸牧師の3人が輝勢子牧師の祝福を受け誕生日カードが贈られました。質問は「健康の秘訣は?」

K.Sさん「生活のリズムを崩さないように心がけています。朝は定刻に起きて、太陽の光を充分に浴びます。食事にも気をつけています。散歩もと思うのですが、なかなか果たせません」

A.Tさん「自由気まま、のんきに過ごしています。好きな時に起きて好きな時に寝て、好きなものを食べます。具合が悪くなったら、隣のお医者さん・K.S先生のところに駆けこめばいいと思っています」

久幸先生「若い時は水と遊びました。今は睡眠を十分取って、健康的な生活になりました。気持ちよく過ごすようにしています。」


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