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召天者記念礼拝

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8月14日、教会墓地に納骨をされているご家族等も参加し召天者記念礼拝が行われました。聖壇前にお写真を飾り、先達を偲ぶひと時を与えられました。礼拝後は久しぶりにお会いする方々と歓談の時を持ちました。
今年の「召天者名簿」に新たに2名の方のお名前が加割りました。

当日の礼拝のために、準備のご奉仕をして下さった皆さまありがとうございました。

野尻キャンプ スタッフの感想(2)

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ラスト野尻キャンプ            N.O


残念ながら今年で野尻キャンプは最後になりそうです。理由は簡単で参加者が年々減少してきたためです。今年の参加者は男の子2名、女の子4名でした。リーダーはキャビンリーダーとプログラムリーダー合わせて8名。これでは経済的にもグループ作りにおいても難しいものがあります。

初めての野尻キャンプは確か1988年でした。それ以前は日光の小倉山などに行っていましたが、丹羽牧師が野尻湖にいいキャンプ場があるので遠いけど今年1回だけ行ってみようと誘ったのです。

以前から丹羽牧師は野尻キャンプ場で長年開かれている野尻学荘(中高生男子対象の数週間のキャンプ)のチャプレンをしていたので野尻キャンプ場の良さは承知していたのでしょう。

しかしもともと青少年対象のキャンプ場なので、キャンプ場側は小学校低学年を含む水海道CSキャンプは渋っていたようです。そこはそれ丹羽牧師の力で何とかしてしまいました。

果たして行ってみると素晴らしいキャンプ場でした。メンバーが寝泊まりするキャビンは電気はないですがベッドに布団で眠れますし、食事は基本的にキッチンさんが作ってくれます。

水上プログラムの施設も整っていてローボート、カヌー、カヤック、小型のヨットなどで遊べます。メンバーもリーダーたちもいっぺんに気に入ってしまってぜひ来年も、となり今年にまで至ります。

今年のキャンプ、最後の晩にいつものようにキャンプファイヤーをしましたが、今回はメンバーもリーダーも全員から野尻への思いを語ってもらいました。今年初めて参加したメンバーやリーダー、十回以上参加しているリーダーもいましたが、共通していたのが「野尻が大好きだ」ということです。ここにいる14名はスペシャル野尻大好き人間なのです。
残念です。

野尻キャンプ スタッフの感想(1)

あふれた皆の涙              H.A
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今年も野尻キャンプが始まり、そして大きな怪我もなく沢山の思い出を持ち帰ってきました。子ども達だけでなく、大人も含め、今年ほど待ち焦がれた年は今までなかったように感じます。

私は仕事が重なり、二日目の朝からキャンプに合流。大きな青空、風に揺れる木々と水面、そして出迎えてくれた子ども達の笑顔!

キャンプで最初の活動は野外炊事、グループで作ったトマトカレーは売れ行き№1!というくらいに好評でした。

泳力チェックは初めてチャレンジする子どもやリーダーもいて大盛り上がり!水上プログラムではカヤックやミニホッパーにに乗り、普段では味わえない体験をしました。

そして、子ども達の言い争いもキャンプにはつきもの、たださっきまでいがみ合っていた子が気づいたら仲良く戯れている。まさに大人が見習うべき姿ですね。

最後の夜のキャンプファイヤー、「また野尻キャンプがしたい」という思いの溢れた皆の涙がまた、あの地へ連れて行ってくれることを願います。

野尻へ、そして、野尻から かとうひさゆき

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種々のことから解き放たれた野尻の生活、この国に遊ぶことは誰にとっても愉快なことです。しかし、一つの欠点があります。麗しい自然と温かい人情に包まれた生活。夢のように感じられて、帰りたくなくなる・・。野尻の生活の美しさを自分の町へ持って帰ってくる・・。そんな夢みたいなことが、きっとできると感じる人だけが、「思い出の国」に遊ぶことができる・・。――野尻キャンプ場を創った人は、そんなふうにお話をしています。
 麗しい自然、シンプル(単純・素朴)な生活、人々との豊かな交わり――夢のような「思い出の国」に触れて、この夢は実現できると感じて、新たに歩み出しましょう。
    2016年7月 水海道教会野尻キャンプ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
〔注〕キャンプノートの牧師原稿を転載させていただきました。‟野尻“が好きで育った方々と一緒に過ごすことができてとても幸せでした。感謝。

7月誕生日祝福

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7月3日、誕生日祝福が行われました。鈴木邦彦さんが牧師の祝福を受けました。
鈴木さんは現役のお医者さんで子ども園の園医です。

母の日礼拝

5月第2日曜日(8日)には「母の日礼拝」
が捧げられました。CSが用意してくれた赤いカーネーションを会堂に飾り、礼拝後1本ずついただいて帰りました。

昨今は母による信じられないような事件が報道されます。母を責めるのではなく、母が安心して子どもを愛せる世の中であることを願うものです。イエス様、全ての母がその子と幸せに生きられるようにお導きください。

5月誕生日祝福

5月生まれの方はおりましたが、当日全員礼拝欠席でしたので、祝福は行われませんでした。誕生カードは、後日、牧師が手渡すとのことです

太田光夫牧師納骨式・記念礼拝・記念会

3日(火祝)、太田家の主催で、七里教会牧師として天に召された太田光夫牧師の水海道教会墓地への納骨式、記念礼拝、記念茶会が行われました。また、夕刻からは宝町会館に移動して記念の食事会が開かれました。

玲子さんはじめ親族、七里教会関係者、水海道教会関係者多数が集まりました。記念礼拝は加藤久幸牧師の司式、説教で捧げられました。早すぎる突然の召天を思い、にこやかな遺影にお元気だった頃を思い出しました。

礼拝後の挨拶で玲子さんが「…ひょっとしたら帰ってくるのではないかと思ったりしていました。しかし水害の時、一番傍にいて欲しい人がいないということを知らされ、もう決して帰ってくることはないのだと思いました。」と涙をこらえて言われた時は参列者も涙を禁じ得ませんでした。

茶会は小学生の頃から青年期までを、一緒に教会生活を送った方々が多く集まり、同窓会のような雰囲気を醸していました。古井和美さんが若いころの太田牧師のエピソードを紹介してくれたり、牛久教会元主任牧師の吉田先生、竜ヶ崎教会飯塚先生他多勢の方が多彩なスピーチをして下さいました。
     
新しい子ども園ホールは、二葉幼稚園に勤務されたこともある太田先生にはふさわしい茶会の会場だったと思います。主にあるみ国での安らぎ、御親族の上に主にある真の慰めがありますように祈ります。

報告 教区総会              H.M

5月16日(月)~17日(火)大宮ソニックシティ小ホールに於いて第66回関東教区総会が開催されました。 

総会議長:秋山徹(埼玉・上尾合同)副議長:熊江秀一(新潟・新津)書記:栗原清(埼玉・武蔵豊岡)教団問安使:雲然俊美(教団書記)
出席:169名(正議員272名)

1、開会礼拝に続いて、按手礼式(6人)・准允式(1人)が行われました。茨城地区では水戸教会の玉置千鶴子先生が按手を受けました。 

2、議長報告及びその他の報告、2016年度関東教区活動方針に関する件及びその他の議案は全て承認されました。以下に主な議案について簡略に報告いたします。

(1)「ナルドの壺献金」推進の件 
・教区協力伝道のため、教師と信徒による運動として推進する。
・2016年度献金目標額:1200万円 
・2016年度互助教会 見附(新潟)、桐生(群馬)、宇都宮東(栃木)、上三川(〃)、那須塩原(〃)、
加須(埼玉)、深谷西島(〃)、鳩山(〃)
・「ナルド基金」自然災害時緊急謝儀互助とする。繰越金から積み立てる。現在積立額2000万円(目標3000万円)

(2)宣教部活動計画に関する件
・引き続き、東日本大震災被災地、被災教会、アジア学院等の復興支援に取り組む。
・宣教総合協議会の開催
・新任教師オリエンテーションの開催
・社会活動協議会の開催(茨城地区担当)
 9月18日、19日 主題「平和」
阿見町予科練平和記念館現地学習

3、教団総会議員選挙結果
 教師議員14名、信徒議員14名が選出されました。茨城地区では教師:島田進牧師(日立)、飯塚拓也牧師(竜ヶ崎) 信徒議員:和田直(日立)が選出されました。

4、災害復興支援報告
東日本大震災関係では、伊勢崎教会、宇都宮上町教会、下館教会、水戸中央教会の新会堂完成が報告されました。また、水海道教会の水害について加藤久幸牧師が映像を使用して復興の感謝の報告をしました。関東教区として教区4役と常置委員が手分けをして、2016年4月、5月に開かれる全国の教区総会に出向き復興・再建の様子を報告し感謝の意を表する予定です。加藤久幸牧師も西東京教区に出向きます。(5月29日国分寺教会)

5、逝去者追悼礼拝
逝去牧師と逝去信徒の追悼が行われました。加藤久幸牧師が司式と礼拝説教の奉仕をされました。
司式者によりこの1年間に逝去された牧師5名、信徒113名全員の名前が読み上げられました。久幸牧師の説教の言葉「…神の証人に出会う思いである。証しを受け継ぎ分かち合いたい…」が心に響きました。水海道教会関係では太田光夫牧師(最終任地七里教会)と増田栄子、入江あきさんの名前が読み上げられ、太田玲子さんが遺族として挨拶されました。また、七里教会の代務を務められた飯塚牧師と信徒の皆さんが参列されました。

6、夜の分科会
全ての議案を本会議で審議を尽くすことは不可能であるため、夜4分科会に分かれて更に審議を深めました。水海道教会の3名は第3分科会での審議に加わりました。第3分科会では・教区活動方針について・宣教部活動方針について・憲法改正に反対する件等が審議されました。女性参加が不十分であるとの意見が出され、しばし執行部との意見交換がされました。議場から、充分に問題提起はされたのだから、これから教区・常置委員会で話し合っていただきたいとの提案がありました。

「憲法改正に反対する件」での執行部の意向は「議論して欲しい。決議されれば各教会、内閣及び関係機関にアピールする。」との事でした。

4月誕生日祝福

KKさんが、4月誕生日祝福を受けました。
質問「洗礼は…いつでしたか?」
答「若いころ、埼玉の上尾教会で。礼拝には、皆さん正装して、お帽子を被ってお出でになるような教会でした。」


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