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クリスマスイルミネーション2016

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11月20日(日)有志の奉仕によりクリスマスイルミネーションが取り付けられ、同日午後4時半、点灯式が行われました。イルミネーションはLEDライトが使われているため安全です。
 
最近は街には華やかなイルミネーションが沢山あり、神戸や東京には毎年テレビで紹介されるような有名な場所もあります。それはそれで素晴らしいと思います。

水海道教会のイルミネーションに華やかさはそれほどありません。しかし、LEDの少し青みがかった輝きは、天上の星が落ちてきたかのような静かな落ち着いた印象があります。

当たり前のことですが、イルミネーションは夜になると輝きます。太陽の光があるうちは、そこにあることが分かりませんが、太陽が沈んで星が光り出す頃に徐々に輝き出します。周りが暗いからこそ輝くイルミネーションです。
 
その昔、大きな星の輝きに導かれて羊飼いたちがイエス様に出会ったように、水海道教会のイルミネーションが新たなイエス様との出会へと私たち一人ひとりを導いてくれるきっかけになることを願うものです。 

Peace Candle(ピース キャンドル)

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11月20日(日)、聖壇に大きなキャンドルが飾られました。ドイツのEMS(エムス 連帯福音宣教会)から託されたものです。日本各地の教会でこのキャンドルに火を灯して人類の平和のために祈りを共にします。

礼拝後キャンドルを囲んで皆で写真を撮り、キャンドルと一緒に送られて来た寄せ書きノートに貼り、次の教会―鹿島教会―へと手渡されました。

ローソクに書かれたドイツ語「Rette  Deine Brüder」(レッテ ダイネ ブリューダー)は「汝の兄弟を助けよ」という意味です。

幼児祝福

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11月13日(日)幼児祝福礼拝が行われました。今回祝福を受けた幼児は7名です。子どもたちとそのご家族と共に礼拝を守りました。子どもたちは牧師の祝福を受け、プレゼントが贈られました。礼拝後、歓談のひと時を持ち、大久保さんによる記念の撮影が行われました。子どもたちが神様の恵みの内に健やかに育っていきますようにお祈りいたします。

教会アワー③             H.M

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11月13日(日)礼拝後第3回教会アワーがありました。子ども園ホールで輝勢子先生のリードで体を使ったゲームを楽しみました。ゲームの後でクリスマスの打合せを行いました。

収穫感謝  礼拝と行事   H.M

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10月30日(日)収穫感謝礼拝が捧げられました。礼拝開始を30分繰り上げ大人と子どもの合同礼拝として捧げられました。聖壇には、「イモプロ」のさつま芋、牧師館前庭のみかん、当日それぞれの家から持ち寄ったネギ、白菜、柿、ニンジンなど色鮮やかな秋の実りが飾られました。
 
ここ数年は、この時期に「ミニバザー」を開催し「販売」中心の行事を行ってきましたが、今年は、この一年間のいろいろな恵みに感謝するという原点に戻った礼拝と行事になりました。

野菜や果物が収穫できた恵み、CSや大人のいろいろな活動が出来た恵み…水害もあったけれど多くの人々支えられて歩む復興の道のりを備えて下さった神様の恵み…それらに感謝する一日となりました。

礼拝の後では「美味しいものを作ろう」としてCSは大学芋や焼き芋、大人のグループはさつま芋ご飯やトン汁を作り、皆でいただきました。

さしずめ、「イモプロ」の総仕上げというところでしょうか。大学芋作りはサポートセンターで行われていました。CSの先生と子どもたちが一つのフライパンを囲んでケンケンゴウゴウ。

「もう少し砂糖が多いほうがいいんじゃない?」「もっと煮詰めなくちゃ…」「水あめはないし…」「食べてみる?」等々賑やかなことでした。

焼き芋は寸胴鍋を利用してOさんが健闘、美味しく出来ました。また、さつま芋・みかん・ネギ・チョコレート・手芸品などの販売コーナーが設けられました。

みかんは牧師館前の庭の小さな木から前日にもぎり
ました。手入れする人は誰もなく、他の木や草に埋もれるような小さな木なのですが、沢山の実がなっていて驚きました。

1個を小鳥さんのために残して240個ほど収穫しました。みかんの木があるのを知らなかったり、忘れていた人が多かったのではないでしょうか。そういう私もその一人ですが。

人が忘れているときも雨を降らせ、風を送り、太陽の光を届けてくれた神様の恵みが美味しいみかんを収穫させて下さったのですね。感謝。

10月誕生日祝福

10月2日(日)誕生日祝福が行われました。Mさんが牧師の祝福を受け、お祝いのカードをいただきました。

長寿祝福礼拝

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9月11日(日)恒例の長寿祝福が行われました。水海道教会では、祝日「敬老の日」の日に近い主日を長寿祝福礼拝として、80歳以上の方の祝福を行っています。

今年祝福対象の方は最長老の方(キングスガーデン入所中)をはじめとして15人でした。11人の方が出席し牧師の祝福を受けました。教会からハンカチーフと花束のプレゼントがありました。

直前にお連れ合いを亡くされたSさんには娘さんを通してプレゼントをお贈りしました。その他欠席の方には後日牧師が対応する予定です。

2015年の日本人の平均寿命は、女性、男性共に過去最高を記録し、世界トップクラスだということです。この年代の多くの方々は戦中戦後に子ども時代や青年時代を過ごし、困難の中で信仰を守り、今日の水海道教会の礎を築いて下さいました。

長寿の方々が祈りを以って教会の活動に参加されていることは、後に続く者にとっては信仰の証しを見ることであり、信仰の交わりの豊かさを実感することです。それを確認できる長寿祝福礼拝であったことを感謝するものです。

9月誕生日祝福

ファイル 789-1.jpg   9月4日、誕生日祝福が行われました。3人が牧師の祝福を受けました。

第1回教会アワー H.M

7月17日、礼拝後「教会アワー(学びと交わり)第1回」が開催されました。参加者は約20名でした。

ファイル 784-5.jpg最初に、用意されたプリント‐水海道教会の現在と今後(久幸牧師の牧会あれこれ)‐に従って久幸牧師から発題がありました。

お話を聞いての感想は様々だと思いますが、以下は全く個人的な私の受け止めです。ファイル 784-1.jpg

…牧会の方針については否指示的を旨としている。「教会が決めて教会が行う」と言うことと「個人が決めて個人が行う」と言うことが常に双方向性を持つ。従って合言葉は「一人で100歩行くよりも100人の半歩を」。自転車操業のように、礼拝を大切にし「学びと交わり」を続けながら、ゆっくりでも皆で歩み続けたい。

学びがなければ常に出発点にとどまることになってしまう。初めて来た人にも何度も来ている人にも「分かりやすい」説教を心がけているが、いつも入口にとどまっていていいのだろうかという思いがある。ファイル 784-2.jpg

礼拝の祝祷を「あなた方の上に…」ではなく「わたしたちの上に…」としているのは牧師も共に神の祝福を乞うものとの想いからである。

聖餐は聖書に立ちかえったものでありたい。

ファイル 784-3.jpg様々な課題が浮き彫りになって来た現状を見るとき教会の方向性を示したい。教会を豊かなものにしていきたい。…

さて、皆さまはどのようにお聞きになったでしょうか。

その後参加者の意見交換がありました。記憶に頼って、いくつかを順不同に書きとめてみます。

〇現住陪餐会員の減少を心配している。
〇求道者の対応に工夫が必要ではないか。対応する人(係)を決めた方がいいのではないか。
〇新会者(求道者)には必ず牧師に対応してもらいたい。信徒では対応しきれない。牧師と話したいと思って来ているのだから。
〇新会者(求道者)に自分が初めて教会に来た時の事を話すことなどで展開があるのでは?
〇地域の方に教会へ来てもらう工夫が必要。ファイル 784-4.jpg

教会員が増えて欲しい、という伝道への思いが深かったように感じました。古くて新しい課題です。
いつまでも課題のままにして置かず、具体的行動の時が来ているように思います。
 
次回「教会アワー」は9月11日「関東・東北豪雨から1年」です。参加しましょう。

幼児祝福

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8月14日北川麻紘(まひろ)ちゃん(2才8カ月)が幼児祝福を受けました。おめでとうございます。神さまに守られて成長されますようお祈りいたします。

麻紘ちゃんは加藤久幸牧師・輝勢子牧師のお孫さんです。この度、ご一家は北海道から九州に転勤とのことです。ご家族の平安をお祈りいたします。


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