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報告  婦人会総会 

3月15日(日)礼拝後、婦人会3月例会及び教会婦人会総会が開かれました。讃美歌・聖書朗読・お祈りに続き、輝勢子牧師のお話をお聞きしました。

「善きサマリア人は、倒れている人に近づいて手当てをし、事後を宿の主人に託して去って行った。これはボランティアではなかったか。自分の仕事はないがしろにしない。しかし、困った人がいれば自分の出来ることを精一杯して助ける。そして本来の持ち場に帰って行く。東日本大震災の復興のためにも多くのボランティアのこのような働きがあり、今も続いている。」

総会では、役員会の提案による議案書に基づいて、2014年度の振り返りと2015年度の活動計画について話し合いが行われました。

活動報告については一部文言を追加することで承認されました。活動計画については新役員を承認し、月別の活動の担当者を自発的な申し出によって決めました。会計報告・予算が提案され、学園建設のための献金10万円を支出することを含め承認されました。献金の原資は、バザー利益の積立金と婦人会宛てに頂いた諸献金を当てることとしました。

続いて「婦人会申し合わせ」につて検討しました。慶弔規定には、会員に関わる事項だけが規定されていますが、「その他の事例が発生した場合には、役員会でこれを検討する。」との文言を追加することが提案され、承認されました。

各種補助について、現状を反映する必要があるのではないかとの提案がありました。地区・教区などの集会への参加者には参加費用の補助があるが、「ここ数年は参加者が特定される場合が多く、一部の人に負担がかかる傾向にある。代表して参加するという意味もあるので、補助について改めた方がいいのではないか」との意見がありました。会計と書記で、過去の支出状況を調べた上で、現状を反映した原案を作ることとしました。
 
議案書は婦人会総会の話し合いに基づいて修正を加え「教会総会」に提案されます。新年度の名簿・連絡網を確認して総会を終了しました。

県南地区 世界祈祷日

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県南地区世界祈祷日が3月6日(金)土浦教会で開催されました。水海道教会はこの集会からしばらく遠ざかっておりましたが、お誘いを受け昨年から再び参加するようになりました。

この礼拝は超教派により毎年3月の第1金曜日に、同じ式文を用いて世界170の国と地域で行われています。日本ではNCC(日本キリスト教協議会)女性委員会がその責任を負っています。

式文は参加各国・地域の持ち回りで作られます。今年度はバハマの婦人たちによって作られ、キーワードは「radical love」。日本語式文では文脈により「究極の愛」「命がけの愛」「十字架にかかるほどの愛」などと翻訳されました。

聖書の箇所はヨハネによる福音書13:1~17。説教は牛久教会・金子敏明牧師。学生時代の「洗足礼拝」の経験から、他人に足を洗ってもらう感覚は「こそばゆい」「申し訳ない」「触れられたくないところに触れられる」等々のものだったということです。これから社会に出て行く学生に「キリストに仕えるということ」について考えさせるものだったと理解しているとのことでした。

人間は足を「洗う者」であると同時に「洗われる者」。自分を絶対化することなく互いに仕えあう存在であり、誰かの支えなしでは生きることが出来ない。「イスラム国」について触れ、自己絶対化し、武力によって制圧しているが、所詮その場しのぎにすぎないものである。キリスト者として主の平和を祈ろうと説教を締めくくられました。

式文からは、バハマが環境破壊・貧困・教育・病気などの問題を抱えていることが窺われました。式文は次の言葉で終わりました。「…イエス・キリストの名によってこの場所から出て行くとき、あなたが弟子たちにして下さったように、わたしたちも主にある究極の愛をもって隣人に仕える事が出来ますように。アーメン」
 
当日の参加者は70名ほど。水海道教会からは3名。他教派からの参加もあった集まりでした。
来年の開催当番は筑波学園教会です。

…さて、参加を決めたときにバハマについて、カリブ海にあるということ以外には何も知らない事に気付きました。国であるのか島の名前であるのかも確かな知識がありませんでした。少し調べて見てわかったことは…ご存じの方もおいでになることでしょうが、バハマはカリブ海に浮かぶ700余の島からなる人口約30万人の英連邦の国です。最高峰がわずか63mということですから地球温暖化は重大な環境問題となっていることでしょう。

宗教はプロテスタントが50%、カトリックと英国国教会がそれぞれ25%のキリスト教国です。現地に日本の大使館や領事館はなくジャマイカ大使館が兼務しているということです。また、駐日バハマ大使館もなく、領事業務をイギリス大使館が代行しているとのことです。日本とは距離も国交も遠い国です。世界祈祷日を通してバハマを少し知ることが出来ました。

婦 人 会  

新年会

1月18日礼拝後、恒例の新年会が守谷市のレストランで行われました。参加者13名。
それぞれの好きな料理、デザート、飲み物を楽しみながら二時間弱、近況を報告し合い、今年の過ごし方に思いをはせました。会費2000円でビン入りジャムのお土産もつきました。少しオーバーした分は婦人会会計から負担しました。

2月例会

2月8日礼拝後例会が行われました。加藤久幸先生のお話を通してルカ福音書をテキストに学びました。

前日の「親子のつどい」バザー出店の報告。今回のバザーは「学園園舎建設のために」献金することを目的に行いました。例年の「親子のつどい」バザーよりたくさんお買い上げいただきました。

次週のマルコ食堂について打合せをしました。手分けをして材料の準備をすることにし、食器の用意は土曜日の掃除当番の方々が引き受けてくださいました。

また、3月6日の世界祈祷日について資料を配り参加を呼びかけました。式文は教会会計から購入してもらうことになりました。

最後に次年度の役員候補を選びました。

2015世界祈祷日のご案内

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世界祈祷日は毎年3月第1金曜日にNCC(日本基督教協議会)主導で毎年行われている超教派の祈りの会です。世界中でテーマにそって平和と和解の祈りが捧げられます。

茨城地区は北グループと南グループに分かれて行われています。水海道教会は長らく遠ざかっておりましたが、お勧めをいただき、昨年久しぶりに牛久教会で開かれた会に参加しました。女性部が中心になっていますが誰でも参加できます。
 
今年はバハマの婦人たちが作った式文の原案をもとにNCCが作成した日本語式文を用いて祈りが捧げられます。どうぞご参加ください。
 
当日の席上献金は世界祈祷日国際委員会を通じて式文作成国の女性たちの活動のために、また国内外の女性たちの活動のために用いられます。

〇バハマは西インド諸島にある人口は約35万人の島国。英連邦に属する。

2015 菅平スキー会

新年、最初の教会活動といえばこれ、菅平スキー会です。毎年1月2日~4日の2泊3日で長野県菅平スキー場に行っています。かれこれ40年以上続いています。はじめのころは電車で行っていたそうですが、今は高速もできて車で4時間ほどです。

元日にスキー場のサイトのライブカメラで見たところ降雪の模様。2日も雪かなと思いましたが着いてみると見事な晴天。村田山荘さんにお世話になっていますが、ここはリフトのスタートの合図の音が聞こえるくらいのゲレンデの近さです。

通された部屋は10畳間、2人では広すぎるくらい。午後さっそくカメラをザックに入れてゲレンデへ。今シーズン初めてのスキーなので様子を見ながら滑ります。天気がいいので立ち止まっては写真をパチリ。

夜には雪になって朝には車に20㎝ほど積もっていましたが今日も晴れ。リフトのスタートまでには圧雪車がゲレンデを整備してくれますが、一部ではわざと圧雪車を入れないで新雪・深雪好きのために残しておいてくれます。

せっかくなのでトライ。コントロールが難しくなるのですがふかふかの深雪の快感はわかります。今日も町を挟んで対面の2000m級の山や、浅間山、北アルプスがよく見えています。遠くの富士山はちょっとかすんでいましたが。日が陰るまでスキーを堪能。夜には宿の階段を降りるのが苦痛になっていました。菅平のために多少、筋トレをしていたのですが。

3日目、晴天。3日とも晴れるのは珍しい。今日はお昼まで滑って、宿を後にし町でお昼ご飯と買い物。この日は日曜のせいか高速もすいていて実走行時間3時間で水海道に着きました。スキー会は青年会の主催なのですが、最近平均年齢が高いようです。来年はどうぞ若い方もご参加ください。

報告 婦人会クリスマス祝会

12月14日、婦人会例会(クリスマス祝会)が開かれました。忙しい中久幸牧師と輝勢子牧師も出席して下さり、全部で12名。

感謝の祈りをしてちらし寿司をいただきました。牧師のお話、献金、報告、協議が行われました。席上献金は例年通り「にじのいえ信愛荘」(東京都青梅市。牧師と夫人のための老人施設)へ捧げられます。

<協議>
 (1)教会愛餐会について
  料理、サンドイッチはすでに注文済
  20日(土)10時から準備をする
   買い物(ジュース、菓子など)食器用意
   会場確認
  学園給食室へ挨拶、依頼をする。
 (2)学園「親子のつどい」について
  
バザー出店は手作り食品がないので少々規模を縮小になるが今年度も参加する。
   出品:チョコレート(仕入れ) 手芸品(バッグ、鍋布団、毛糸ボールなど)
     〇鍋布団に使う綿毛布、バスタオルなどあれば献品をお願いします。
 
(3)新年会 1月18日(日)礼拝後

<祝会>
施設入所の方や病気療養中の方にクリスマスカードを書きました。小さなオリジナルカードを添えたクリスマスプレゼントは、歌に合わせて順々にて渡して、歌が終わった時に自分の手元にあるものがその人のものということになりました。(中身は入浴剤、ブローチ、ストラップなど)以前は持ち寄りでしたが去年から婦人会会計から購入しています。また、輝勢子牧師のリードでゲームを楽しみました。

ACWC・J 研修会

11/14 富士見町教会

ACWC・Jはアジア教会婦人会議日本委員会-Asian Church Women’s Conference in Japan-の略です。日本では救世軍、在日大韓基督教会、日本基督教団、日本聖公会、日本バプテスト同盟、日本バプテスト連盟、日本福音ルーテルの7教派が参加する超教派のグローバルな活動です。今年度の世界大会(4年ごとに開催)がフィリピンで開かれ、日本からも参加しました。
 
遠いところの活動と思われる向きもあるかもしれませんが、「リーストコイン」(一円玉募金)はACWCの活動です。水海道教会ではラウンジの電話の脇にガラスの瓶を置いて一円玉を捧げていただいています。毎年地区女性部を通じてACWC本部(スイス)に送られています。昨年、日本委員会の送金は約400万円、世界では約422万ドル(日本円で約7200万円)になりました。捧げられた献金は主に女性や子どもを援助する教会女性の働きのために世界中で用いられています。

日本では、大震災後の東北教区被災者支援センター・エマオで続けられている「ボランティアのための食事作りの活動」に対して5000ドル(約58万円)交付されました。
 
当日は、様々なプログラムが展開されましたが「モンゴル語聖書の翻訳」に取り組んでいる北村万里子師のお話をご紹介します。 

北村師は日本アッセンブリー教団の宣教師として同じく宣教師の夫と共にモンゴル・ウランバートルに21年間滞在し、夫妻でモンゴル語聖書の翻訳に取り組まれ、昨年帰国され、日本に活動の本拠を移して翻訳の働きを継続しているとのことです。すでに新約聖書と旧約分冊は出版され、2015年末には旧約・新約が一冊になった聖書を出版する予定ということです。

「信仰をもつことができるように神の言葉を人々に届けたい。歴史に働く神様が失望しないで働くようにと臨んで下さる」21年間、厳しい環境の中で神の言葉と向き合ってきた方の言葉には重みがありました。私たちが手にしている聖書も、神の使命を感じた多くの方々の献身によるものであることを覚えたいと思います。
 
参加者は419名。2回に分けて昼食をとりま
した。食後に、バプテスト同盟の近藤夫妻による
「アベマリア」など、ピアノとクラリネットの演
奏をお聴きしました。

女性部修養会             H.M

10月7日(火)、鹿島教会に於いて地区女性部修養会が開かれました。参加者82名。水海道教会3名が参加しました。

主題「キリストに結ばれて苦しみを分かち合い、
福音の希望に生きる」(コロサイ書を学ぶ)
礼拝説教「赦し・愛・平和」 コロサイ3・12~17
             久保田愛策 鹿島教会牧師
講演「だから、神の民として選ばれた」
             歴代誌下7・14
             講師:神田英輔先生


ファイル 590-1.jpg30分ほどの開会礼拝の中での久保田牧師の説教は、短さから来る物足りなさを少しも感じさせず、心に響きました。

「私たちは、古い人を着ていた時の排他的なエゴイズムと言う罪を引きずっているが、新しい人であるイエス・キリストを着る時、許されて日々新しくされ、キリストの平和へと押し出されて行く。いきなりの一致は無理。多様性を認め合いつつ、如何に共に生きるか。赦し→愛→平和 この順番が大切である。」

と言う言葉を聞きながら、2000年前の手紙が現代性を持ち、争いの絶えない世界へのメッセージあると感じました。身近では家族、教会、地域でも辛抱強く日々取り組む課題であると思いました。
また個人的には、大江健三郎の「新しい人の方へ」と、難解で途中で放り出してしまった「新しい人よ目覚めよ」を再読してみたいと思いました。

久保田先生は「イエスと言う名前を使わずにその心を表している歌」として、吉野弘さんの詩「二人が睦まじくいるためには/愚かでいるほうがいい/立派すぎないほうがいい/立派すぎることは長持ちしないことだと気付いているほうがいい…」の全文を紹介して説教を閉じられました。
 
ファイル 590-2.jpg講演をされた神田英輔先生は、28年間「NGO日本国際飢餓対策機構」で働かれ、アジア、アフリカ、中南米など70カ国を訪問して飢餓に苦しむ人々の自立支援活動に従事して来られました。同機構での働きを終えて「NGO声なき者の友の輪 FVI(Friends with the Voiceless International)」の運動を始められました。

配られたFVIのリーフレットによると、運動の目指すところは「人と社会がトータルに変革された‐共に喜ぶ世界‐」であり、更に「砂漠のような現代社会を森(共に喜ぶ社会)へと変革していきたいと願う人々による運動体です。世界で苦しんでいる声なき者の友となっていく人々が輪になって学び励まし合い、繋がっていくことが私たちの願いです」とあります。

FVIは最低限の約束事はあるが組織ではなく、聖書の世界観を回復し、弱者と強者の共に喜ぶ世界を築くために、働く人を育て派遣するための触媒であると言われました。
 
「私たちは何らかの物語の中に生きているが、神が願っていることは、世界が創造された時の本来の姿‐完全な美と調和を備えたエデンの園‐にもどること。神の民がそのために働くこと」であり、クリスチャンに求められていると話されました。

何らかの物語という表現が分りにくく感じられました。ルワンダの虐殺、インドのカースト制、バラモン絶対主義、日本の原発の安全神話、「長いものにまかれろ」などのことわざなどの例をひいてのお話を聞き、「世界観」と言い替えてもよいかと思いました。

さらには「支配者に都合のよい考え」、場合によっては「あまり根拠のない思い込み」「世間に流布されている習慣」などでも許されるかと思いました。

とにかく私たちはそういうものに支配されて、本来の在り方を見失いがちあると思います。神は、世界の人々がそこから抜け出して、本来の物語の中で生きることを望まれているということを改めて考えさせられた講演でした。

昼食時と講演後にバザーがあり水海道教会も参加しました。手芸品や生姜糖など皆さんに買っていただきました。売上35100円。新築後の鹿島教会を初めて訪れ、温かいおもてなしを受け、地区の方々との交わりを深めることができ、感謝の一日でした。

9月婦人会例会 H.M

9月14日礼拝後9月婦人会例会が開かれました。8月は例会がお休みだったので、2か月ぶりの開催になりました。

例会当番のお二人の好きな讃美歌437番「行けども行けどもただ砂原…」と470番「やさしい目が、きよらかな目が…」を歌いました。出席11名。

久幸牧師の下で、信徒の友の9月号特集『ひきこもりとは何か』をテキストに学びました。「病理性がない社会的ひきこもりの人」に対応するときに大切なことは「話を丁寧に聞くこと、そのためにはひきこもっている人にとって、話しやすい、よき隣人となることが必要である。聖書に記されている愛が必要である。あくまでも対等の仲間としてかかわり、指導や説教をしてはならない。」との認識を得ました。

これはひきこもりの人にたいしてだけではなく、周囲の誰に対しても大切なことと思います。こういう関係を周りに築けたら住みやすい平安のある社会を実感することができるのではないでしょうか。

全国、地区集会の参加確認をしました。ACWC 研修会3名、女性部修養会5名、地区こども大会1名参加予定。

教会ミニバザー、女性部修養会バザー、親子のつどいバザーに向けての準備の報告と相談をしました。奉仕できる人が各家庭で手芸品(ポーチ、作業用帽子など)などの製作を始めているとの報告がありました。

仕事会予定
 9月28日(日)生姜配布→自宅で調理
10月3日(金)午前9時半~
生姜糖・佃煮の袋詰め、手芸品の値札付け
 参加可能な方のご協力をお願いいたします。

ジャガイモ収穫しました

ファイル 563-1.jpg7月に入って「そろそろいいでしょう」との北村憲一農林大臣のお言葉により6日にジャガイモを収穫しました。

6月1日にみんなで草取りをしたにもかかわらずどれがジャガイモ?というばかりの雑草が茂っていましたがクワやスコップで掘り起こしてみるとぽろぽろと大粒、小粒のジャガイモが出てきました。ファイル 563-2.jpg

思えばこれは今をさかのぼること4か月前、3月の末にKKSのお泊り会のプログラムの一環として植えたものなのです。収穫まで1回の草取り以外は全く手入れもせず完全無農薬の割にはそこそこ採れたのではないでしょうか。ファイル 563-3.jpg

後で計測してみると8Kgほどの収量でした。大は147g,小は1g小指の先くらいのもあります。ファイル 563-4.jpg




翌週の日曜日にふかしてCSそして大人の皆さんにも召し上がっていただきました。ファイル 563-5.jpg





新じゃが、おいしいね。 


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