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青年会&CS お餅つき

年が明けて2週間たった1月14日に新春恒例のお餅つきをしました。これはずっと昔から青年会が主催で行われてきました。昔はたくさんついて配っていたようですが今はその日に食べる分だけになりました。今年も、もち米5Kgを用意しましたが升に直すと3升3合ぐらいになるようです。2升臼なので2臼分になります。

CSの礼拝が始まる前から米を蒸して約1時間。臼に投入します。杵でつく前にまず御飯状のもち米をつぶしてこねます。これが結構力のいる作業で大変です。御飯粒が見えなくなってまとまってきたらいよいよ「搗き」に入ります。

大人が見本としてついていきますが、すでに経験のある学生や高校生が中心です。少し疲れてきたところで、おっと、Kさんに交代です。これは見事な杵さばきですね。高校生とは60歳以上離れていますけど、力まかせ感のある高校生とは違って無駄な力は使っていません。まさに「昔取った杵柄」です。

おおかた、つきあがったら中学生や幼稚科の子どもたちにもついてもらいました。子ども用の杵も用意してあります。つき上がると、今度はCSリーダーのお姉さんたちの出番。熱々のお餅を手際よくちぎっていきます。そして海苔、醤油、黄粉、大根おろし、納豆などでいただきました。

つきたてのお餅はおいしいよね。でも子どもたちでは全部は食べきれないので大人の方にもおすそ分けです。これは輝勢子先生にお雑煮を作っていただきました。今年の最初の教会の会食になります。

なんだかんだで毎月のように会食がある水海道教会が好きです。
臼や杵などの用具はすべて学園からお借りしました。ありがとうございました。また、来年もやろうね。

菅平スキーツアー 2018

1月2日から4日までの3日間、今年も長野県菅平にスキーに行ってきました。菅平は長野市の手前の上田市あたりを右に20㎞ほど登ったところにあります。群馬との県境に近いところですね。今は上田まで高速道路ができているので渋滞しなければ3~4時間で着いてしまいます。以前はずっと一般道を走って行きました。初期の頃(40年前)は電車で行っていたらしいです。私は経験がないですけど。

昼過ぎに村田山荘に着き、休んでからゲレンデに向かいました。毎年、菅平がシーズンの初滑りになりますが、昨シーズンは菅平以外に滑りに行けなかったのでほぼ1年ぶりです。しかし慣れたコースと機材なのでスムーズに滑ることができました。スキー板は10年以上、ブーツに至っては25年以上使っていますから。翌朝、外を見ると夜の間に雪が降っていて自分の車に25㎝も積もっていました。

ゲレンデは多くの人が滑るところは圧雪車でフラットにしてくれますが、コースによっては圧雪せず新雪のままの状態もあります。新雪はスキーが取られるので滑りにくいのですがこれはこれでフワフワ感を楽しめるので何本かは滑りました。

標高があるのでサラサラのパウダースノーです。菅平は競技スキーのメッカなので一部のコースはバリバリのアイスバーンにしてあり、この上に新雪があると相当難儀ですぐに転びます。しかも転ぶと痛い。

スキー人口が減っているのでリフト待ちは殆どありません。一般客が半分、競技スキーの練習者が半分といったところでしょうか。私は一般のスキーヤーよりは速く滑りますが、競技の人は私の倍の速度を出しています。ああなりたいとは思いますが、それが無理なことも知っています。

いつもお世話になっている村田山荘はFさんのご親戚の方が経営なさっている民宿で朝ごはんでさえ7~8品のおかずが付きます。毎食、二人でお櫃のご飯を空にしていました。お世話になりました。
このツアーは今年で45回目になるそうです。忍さんは50回までやりたいねと言っています。私の体が持つかな?

ダンプカー4台の雪     加藤輝勢子牧師

窓についた雫が下がっていくときに他の雫が加わって、速度が速くなっていくように、歳が一つ一つ加わると雫のように重さが加わって時間が速く感じるのでしょうか。それともしなければいけないことのペースが落ちて、今までより時間がかかってしまい、結果速く感じるのでしょうか。2018年に入って20日余りが過ぎました。何はともあれ、年末年始も健康に支えられ、日々を過ごせていることに感謝です。

年末年始休暇を過ごし、1月8日に恒例の管理職研修を行いました。管理職として務め、記念館の今後のこと、そして建物のことなどを話し、課題が山積みだということをそれぞれが自覚しました。

冬休みが終わり、子どもたちの元気な声が響きます。朝晩は厳しい寒さですが、日中は穏やかな天気で外遊び日和が続きました。15日、16日と新潟の湯沢から、4トンダンプカー5台で雪が運ばれてきました。4台分で雪山をつくり、ソリすべりをします。後の1台は二つに分けて、小さい山にして子どもたちが雪で遊びます。主に乳幼児が雪にさわるためにきます。近隣の保育園の子どもたちも遊びに来ます。夜はコーヒーの瓶などにマジックで絵を書いたり、セロハンをつけて、瓶の中にロウソクを入れて、手づくりランタンにします。この日は風もなく、穏やかでした。

そして次の日には午前中遊んだあと、午後から2時間ほどで跡形もなくきれいにしました。さて雪はどこへ行ったかというと、近隣の保育園、幼稚園、そしてプラリバの館庭に運ばれ、余韻を楽しみました。そして次の日には、雨が降り、雪はなくなりました。

低みに立って見なおし・・・    加藤 久幸

2月11日(日)に教会協議会が行われる予定です。そこでは、
牧師の招聘が話題となります。違う言い方をすれば、私たちが「教会」をどういうふうに受けとめるか、受肉するかということが、焦点になればと、願っています。
 
イエスは、公の活動を始める時の第一声として、次のように語ったと、伝えられています。
  時は満ち、
  神の国はすぐそこに来ている。
  低みに立って見なおし、
  福音に信頼してあゆみを起こせ。
  (マルコ福音書1章15節 本田哲郎訳)
 
この後半部は、私たちが使っている共同訳では「悔い改めて福音を信じなさい」となっています。「悔い改め」だと、モラル(道徳)や上から目線を、感じます。本田神父は、「悔い改め」(ギリシャ語→メタノイア)は、その旧約の言葉(ヘブライ語→ニッハム)がもともと「痛みを共感する」で、そこから「低みに立って見なおせ」と訳すべきだと述べています。
 
もう一つ、本田神父の訳で共感を覚える訳に、
「はらわたをつき動かされる」(ギリシャ語→スプランクニツォマイ)があります。これは、共同訳では「深く憐れむ」となっています。本田神父は、「あわれみ」はこちら側の優位性・安全性が前提になっていることが多く、しばしば軽蔑の思いがひそんでいると、指摘します。全く同感です。そして、「あわれみ」は目にしている苦しみに同情するに留まり、「痛みの共感」は苦しみの原因を取り除く行動に向かわせると、述べています。

イエスの福音の活動は、この「はらわたをつき動かされる」「痛みの共感」から始まっています。教会・関連事業もこのことから始まっています…。では、福音とは何でしょうか。「良き知らせ」とも言われますが、「人がその人としてのびのびと生きられるような関わりに立つ」「一人ひとりが各々の尊厳を認めて関わり合う」、そういう不思議な世界に生きよ-との知らせ・呼びかけ・招きだと思います。「あわれみ」と「共感」は似て非なる故に、私たちも福音に身を委ねたいものです。

低みに立って見なおし、
  
福音に信頼してあゆみを起こせ。

婦人会 クリスマス祝会

12月10日(礼拝後)、教会ラウンジにおいて婦人会クリスマス祝会が行われました。
 
参加者:14人  水海道教会のクリスマス行事は、最初がイルミネーション点灯式、次に婦人会祝会、子ども園祝会、教会クリスマスと続きます。婦人会祝会でクリスマス賛美歌を歌うと「今年もクリスマスが来た」と言うことを実感します。今年は「252番・ひつじは眠れり~」を歌いました。聖書の学びは、クリスマスとは直接関係ありませんが、4月から継続している「コヘレトの言葉」を牧師から説いていただきました。
 
入院中や遠方にお住まいの会員にその場にあってクリスマスの恵みがあるようにと祈りをこめてカードを書きました。また、クリスマスに先立ってさくら病院にKさんをお見舞いしましたので、その時の様子をお話しました。

「静かにやすんでいらっしゃったが、声をかけると身じろぎして、目を開ける反応があった。こちらが言うことは分かっていると思った。耳元でみつさんの好きな賛美歌を歌った。又来ますと言うとウンと返事があった。104歳になられるみつさんの生涯そのものがイエスを伝える宣教の業であると思い、胸を熱くした」と。

「又来ます」を2回言うと、「もう黙ってる」と返事が返ってきました。「何度も言わなくても分かってる」と言うことなのでしょう。みつさんは状況をきちんと理解しています。
 
席上献金11.610円は「にじのいえ信愛荘」へお贈りします。婦人会では、長い間、主のためにお働き下さった先生方を覚え毎年ささげています。お祝いの食事、プレゼント、輝勢子先生のリードによるゲームなどを楽しみ、15時頃散会。

祝会後、役員会を開き、新年から3月総会へ向けての備えをしました。


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