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2016年度 青年会活動計画

5月22日今年度1回目の青年会例会が開かれ、年間計画などの話し合いが持たれましたので報告させていただきます。

○新入会者 学園の教師として赴任しましたNさん、Oさんと大学生になったI君の3名が加わりました。

○年度計画
 1. 工場見学をする 1案6月19日 2案6月26日    (その後の調整により26日と決定)
 2. 9月18日の長寿祝福の時にマルコ食堂をする その後例会(バザーに向けて) 
   (この件はその後の役員会において承認されました)
 3. 10月30日 教会ミニバザー 青年会で何かをする その後例会
 4. 12月25日 クリスマス
 5. 1月2~4日 菅平スキー会 どなたでも参加可能です
 6. 1月8日 餅つき CSと合同で餅つきをします 
 7. 時期未定 映画上映会 
 8. 4月16日 イースター 例年と同様に愛餐会を受け持ちます

○次回例会 6月の工場見学の日に行う

○教会からの補助について 年間20000円の補助をもらっているが予算状況を見て年度末ごろに受け取りの可否を判断する

この例会後、新人歓迎会が駅前の某お店で行われました。

KKSお泊り会 

KKSのお泊り会は高校生が春休みの時期に教会で一泊二日し、自主的にプログラムを決めて行っています。ここ数年はイースターの前の日からの日程で今年は3月26日~27日でした。イースターの準備作業や礼拝堂の掃除、当日も焼きそば焼きから後片付けまでしてくれました。ありがとう。睡眠は礼拝堂で寝袋、お風呂はスーパー銭湯に行きます。食事も自分たちで作ります。では二人の参加者から感想文をいただいていますのでご覧ください。

○KKSお泊り会
                    4月から高校2年 I.M
KKSのお泊り会に参加して、今年で5回目になる。はじめてKKSに参加したときに小6だった僕も、今では高校1年生だ。

今回のお泊り会は、最初に水海道教会のお墓の清掃に行った。その後、イースターエッグの閉じ込みを行った。閉じ込みをした後、夕食の準備をした。今年の夕食は焼き肉だった。ちなみに、私は夕食のお祈りをした。
 
今年も楽しかったお泊り会。来年も参加したい

○6年目の泊り会
                  4月から大学1年   I.Y

  
私は、KKSの泊り会に参加して6年目になりました。
 
今回の泊り会で行ったことは、昨年に引き続きお墓の掃除をして、イースターエッグを作り、それを包装する作業。それから、今年初めて行った、お昼の時に使う野菜を切るという大役もいただきました。
 
4月1日から大学生になるので、高校生として最後に素晴らしい思い出ができて、よかったです。

2016 婦人会総会 

3月20日(日)礼拝後2016年婦人会総会が開かれました。参加14名。
 2015年活動報告、会計報告が承認されました。
新年度役員は前役員が引き続き奉仕することになりました。
 様々な理由で、今までの様な組織や活動を維持することが困難になってきています。今後ふさわしいあり方を模索していきたいと思います。これは婦人会内部に限定される事柄ではありません。教会全体の問題としてとらえて、役員会や教会総会で検討していただけるなら幸いです。

世界祈祷日         H.M

ファイル 736-1.jpgファイル 736-2.jpgファイル 736-3.jpgファイル 736-4.jpg

3月4日筑波学園教会に於いて県南地域の「世界祈祷日」の集まりがありました。

今年の式文はキューバの婦人たちによって作成されました。祈りのテーマは「子どもを受け入れなさい、そしてわたしも」でした。

キューバはカリブ海に浮かぶ島国、首都はハバナ。コロンブスによって発見されてから長年スペインの植民地支配を受け、その後スペインから独立したものの、アメリカにより軍事支配を受けました。

1959年、革命政権が樹立しカストロが社会主義共和国の首相に就任し、今に至っています。冷戦下の「キューバ危機」は第3次世界大戦~核戦争~の瀬戸際であったと言われています。2015年アメリカとの国交回復が成り、最近オバマ大統領が家族を連れてキューバを訪問したというニュースをご覧になった方も多いことでしょう。

経済封鎖が解かれても人々の生活がゆとりのあるものになるには時間がかかることでしょう。キューバの婦人たちは「日常生活に見られる多くの欠乏が家族の生活に影響を与えています。不満、不服従、暴力が蔓延しています。」と訴えています。

キューバにそして世界に、主に在る平和とまことの豊かさを祈るものです。

報告 婦人会         H.M

〇新年会 
1月最後の日曜日、守谷市「サロンドカフェ・よしだ」で恒例の新年会が開かれました。13名参加。報告、予定の確認の後、それぞれが簡単な近況報告をし、食事とデザートを楽しみました。

〇2月例会
 2月14日(日)礼拝後2月例会が行われました。参加者が少なかったため、当初予定していた次期役員候補の選出は行われませんでした。

今後の会の在り方について率直な意見交換をしました。教会全体の活動、交わり、奉仕などと関連した「ふさわしい姿」を探していくことが課題となるでしょう。

2月21日:新旧婦人会役員会。

3月20日:2015年度総会。次期役員は総会で選出します。ご参加をお願いします。

2016年 菅平スキー会  N.O

毎年1月2日~4日には恒例の青年会スキーツアーが開かれています。毎年同じ長野県の菅平スキー場です。始まったのは1970年代中頃で今年で40数回目らしいです。昔は電車で行ったようですが、今では9割がた高速道路なので3時間ほどで着いてしまいます。

ずっと村田山荘さんにお世話になっています。今年は暖冬小雪でスキー場はどこも大変と言われていましたが、菅平の町から見るとゲレンデには雪があるように見えました。しかし、ゲレンデに出てみるとやっぱり雪は少なく、何本かのコースは滑走禁止になっています。おまけにここは競技スキーのメッカなので1本は競技練習用に貸し切りになっていて一般の私たちが滑走できるのは実質的に1コースだけでした。

今までも雪の少ない年があって、その時にはスノーマシンで雪を作っていましたが、今年は気温が高いためスノーマシンも稼働できないようです。でも滑ることができるコースは雪質もよく十分楽しめました。昔に比べると一般のスキー客はずいぶん減っていて、その1本きりのコースでさえコース幅を目いっぱい使った大回りターンなんかもできてしまいます。

一般客に対して競技者は減っていないようなのでとうとうヘルメット装着率は5割を越えていました。幼稚園児クラスから私より年上のオジサンまでヘルメット姿です。そういった人たちは大体私よりスピードが速いです。刺激になるなあ。追いつこうと頑張るんですけどね。

天気は3日間とも快晴。記憶をたどってもこれも初めてのような気がします。気温も高くて帽子もマスクもなしでちょうどいいくらいです。山頂までのリフトが動いておらず残念。山頂からはこの天気なら日本アルプスの山並みがよく見えたはずです。3日間での総滑走時間は12時間ぐらい。リフトは90回ほど乗れたでしょうか。もう筋肉が限界です。

Sさんは今年はギター2本とアンプを持ち込んで部活指導の準備をずっとしていました。こんな過ごし方もありですよ。
さあ、2017年は大雪に期待しましょう。月曜から水曜になります。みなさんご一緒にいかがですか。

婦人会クリスマス祝会           H.M

12月12日(日)礼拝後婦人会のクリスマス祝会が開かれました。参加者13名。
 
久幸牧師の導きにより「使徒信条」を学びました。その中の『処女マリヤより生まれ』という告白の意味について考察を深めました。

…神様はイエスを救い主としてこの世に遣わすにあたり、二つの条件を出された。一つは人の子(人間)イエスとして、人間の出会う苦しみ・誘惑・悲しみを味わい尽すこと。一つは神の子として人間の生涯に全き救いをもたらすこと。ここにクリスマスにおける『処女マリヤより生まれ』という使徒信条の告白の不可欠の意義がある…

当日は関田寛雄先生の文章をテキストに学びましたが、テキスト最後の関田先生の言葉を紹介します。「『処女マリヤより生まれ』という使徒信条や福音書の物語に、ある戸惑いを感じておられた方もあったのではないでしょうか。ここに述べてきたことでそれが払拭され、確信と希望と喜びをもってクリスマスをお迎えになるように、心から祈ります」
 
学びの後では輝勢子先生のリードでゲームを楽しみました。ゲームは3種―クリスマスに関連の言葉を題材にビンゴゲーム、二人一組になって相手の良い所をなるべくたくさん言うゲーム、その人がもらいたいと思っているクリスマスプレゼントを当てるゲーム―

ファイル 716-1.jpg担当者によって用意された革製の栞が全員にプレゼントされました。また、牧師夫妻には感謝をこめてささやかな図書券をお贈りしました。牧師からは婦人会に献金をいただきました。療養されている方や遠方にいる方にクリスマスカードを書きました。クリスマス感謝の席上献金12,900円は「にじのいえ信愛荘」に贈られます。

婦人会7月例会

7月12日礼拝後、婦人会例会が開かれました。参加者13名。久幸牧師の指導で「信徒の友」特集『若者が憧れる老人になる―高齢者のミッションとはなにか』山本将信(教団隠退牧師)をテキストに学びました。

65歳以上を高齢者という世界保健機構(WHO)の定義を当てはめると、水海道教会の婦人会員はほとんどが高齢者ということになります。受け入れている人も、抵抗を感じている人もいることでしょうが、誰でもたどる道です。

以下に当日のテキストから

「…人間の絆はボルトとナットであって、与える人と受ける人とは、感謝というネジ山がネジ穴に合致していなければなりません。年をとると人への依存度は高まるばかりです。その依存にこそ高齢者に委ねられた任務があります。

つまり良き受け手、ナットになることです。出来なくなったことはいさぎよく依存して「ありがとう」と言って喜ぶ人になる、これが人間として最後の任務だと私は考えます。」
 
さらに山本先生は、手術をして入院した時に一晩中ナースコールを握りしめていた経験から「信仰とは神様を呼ぶナースコールのようなものだ」
と書いています。

ナースコールを握りしめて、よきナットになり、任務(ミッション)を果たしていきたいものです。

報告  地区女性部総会・会長会

4月28日、2015年度地区女性部総会・会長会が日立教会で開催されました。水海道教会から3名が参加しました。

第24期主題:「主が共に働く宣教に仕え、福音の希望に生きる」

開会礼拝説教
 「福音の働き人たち」島田 進牧師(日立教会)
  マルコによる福音書1章14節~20節
総会・会長会
 全ての議案は賛成多数で可決されました。
 主な決定事項
 〇会員数 232名(21教会・伝道所)
 〇役員(2015年度~2016年度)
   地区委員長 和田 和美(日立教会)
   地区書記  黒沢  忍(水戸教会)
   地区会計  三戸 直子(鹿島教会)
   教区委員  福島かおり(筑波学園教会)
   社会部協力 菅谷ますみ(牛久教会)
 〇年度予算 586,265円
 〇集会会場 2015.10.12 修養会 勝田教会
          2016年度  総会 土浦教会
          2015年度  修養会 水戸中央
  ※今年度修養会は水戸中央教会の予定でしたが、会堂建築の関係で勝田教会に変更になりました。
 
交わり
   全参加者は58名でした。日立教会の方々の温かいおもてなしを受け、他教会の方々ともお話をしながら、昼食の時間を楽しみました。口々に「久幸先生は如何ですか?」と心配してくださいました。輝勢子先生が、女性部からのお見舞いのお礼と快復された旨、今後の治療の予定などを話して下さいました。

また、ミニバザーに参加し、手作り袋物やチョコレート菓子を買っていただきました。

なお、教区教会婦人会連合総会・修養会(鬼怒川温泉6月4日~5日)のアッピールがありました。水海道教会からは2名が参加申し込みをしました。  

輝勢子先生、往復の運転をありがとうございました。

kKSの活動

ファイル 642-1.jpg

3月25日~27日に関東教区のKKSキャンプが那須塩原のアジア学院で開かれ高校生が参加しました。また、4月4日~5日に教会内のKKSお泊り会がありイースターの準備の作業を中心に活動しました。感想文を書いてもらいましたのでご覧ください。

<関東教区のKKSキャンプ>

KKS(アジア学院)に行って       高校一年 M.I
$FILE2_rぼくはアジア学院に2回来たことがあるが、今までは5~8人ぐらいだったのに対し、今回は約20人ほどの大人数でアジア学院での二泊三日を過ごした。
 ぼくはこのKKSキャンプを通じて、わかったことがある。アジア学院では、放射能に対する規制が厳しいということである。アジア学院では4年前に起きた福島第一原発の事故ででた放射能の影響で、ほとんどの野菜などが高いベクレルを感知していた。そこでアジア学院は、日本政府が500ベクレルで作物等を規制するのに対し、37ベクレルで野菜などを規制することに決めた。   放射能測定機器→
 今回のKKSキャンプでは、学ぶこともあったが、楽しいこともあった。もし、機会があったら、またKKSキャンプに参加したい。

アジア学院に行って       高校二年  M.K
私は3日間アジア学院KKSキャンプに参加してきました。3年ぶりに行くということで期待や不安でいっぱいだった。 実際、行ってみると期待、不安ではなく、とにかく驚いてしまった。それは、震災、原発の影響が大きく残っていたことです。施設は新築され、農業、牧場のシステムも知っていたものとは全く違うものになっていたからです。私は今回のキャンプであらためて4年前の悲劇を実感しました。そして、影響を受けながらも、策を立て、精一杯生きていくことを深く学べたと思います。ファイル 642-2.jpg

三年のブランクを経て 高校三年  Y.I 
 私は3月の25~27日の間、那須塩原にあるアジア学院で他の関東の県から来ていた同じKKSの人たちとキャンプしました。
 知っている人が一緒に行った私を含めた三人だけで、どんな人達がいるのだろうかと思いワクワクしていました。それだけでなく、久しくアジア学院に行っていなかったので、東日本大震災の影響を受け、ほぼ全部、新しく建てられたものが多く、3年前初めて来た時よりも違う場所に思えました。
 また前回より企画されていた事が多く、夕食をみんなで作ったり、農作業もしましたが、寄付するためのベンチを作ったり、温泉に行ったりして、充実していて、あっという間の3日間でした。

<KKSお泊り会>

「お泊り会」に参加して   高校一年 M.I
今回で4回目の参加となる「KKSお泊り会」。今回もいつもどおりのメンバーがそろった。
 1日目は午前中に外にある小さい田んぼを耕し、午後はイースターが近いということで水海道教会のお墓をそうじした。「湯楽の里」に行った。また、映画とコメディを1本ずつ見た。
 2日目は朝食前に教会の清掃を行った。
 1泊2日という短い時間だったが、とても充実した1泊2日だった。

お泊り会感想文 高校二年  K.I
今年のKKSお泊り会は、とても成長の見れる会だった。二日間の予定・順序・時間配分を決める際、去年よりスピーディーに決まった時そう感じた。
 それにより、自分はもう高校生なんだと自覚することができた。
 このような会はいい経験をすることができるチャンスだと思う。
 だからこそ、来年も参加しようと思う。
 また、この経験で得た知識をいかして学校生活や教会での活動を行っていこうと思う。

KKSお泊り会2015 高校三年  Y.K
           
 今回のKKSお泊り会は、午前歯科医院に行っていたため、途中からの参加となった。その時はちょうど昼飯時だったので、作ってくれた仲間に感謝して食べた。
 その後、教会のお墓を掃除し、カスミへ夕食の買い出しに行った。予定よりも順調に事が進んだため、いくらか休息をとりつつ夕食を作り、皆で食卓を囲んだ。
 夕食の後は毎度お馴染となった銭湯、湯楽の里へ行き、朝までの時間を映画を観賞したり夜食を食べたりしながら過ごした。
 まとめとしては、去年より賑やかさは変わらないほどであったが、物事をスムーズに運べるなど時間を気にして行動できたし、役割分担して後片づけをすることも出来た。どうも年長組らしく落ち着いて行動ができるようになったようだが、夜更かしが過ぎるのは相変わらずのようだ。
       

        


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