http://mitsukaidou.com
日本キリスト教団 水海道教会 サイトマップページへ プライバシーポリシーページへ
トップ 教会の紹介 牧師の挨拶 教会学校 キャンプ リ ン ク メール
教会からのお知らせ
最近のトピックス
教会学校ニュース
グループのニュース
牧師の部屋
副牧師の日誌
教会員のエッセイ
キャンプニュース
地区教区ニュース
今週のお花

記事一覧

KKSお泊り会  

今年もイースターにかけての土・日(3月31日~4月1日)にお泊り会をしました。中学生から大学生までのメンバーが4名、それにリーダー2名と牧師2名で8人の会でした。この会はいつもメンバーが自主的に内容や時間を決めて過ごすのですがイースター準備の依頼が多く(・田んぼの整地・イースターエッグゆでとラッピング・教会墓地の清掃・愛餐会用のシュークリームのシュー焼き・礼拝堂の掃除など)ずいぶんと働いてもらいました。ご苦労様でした。イースター礼拝前に感想文を書いてもらいましたのでご覧ください。

キリスト教も仏教も
中学2年生
私は前日から、東京に泊まりの研修会があり、遅れての参加となりました。その研修会は仏教系の団体主催の物で、小学生の頃にその団体で色々な経験をした中学生が全国から約千五百人集まっていました。その人たちの話を聞いたり、夢・目標を語り合ったりしているうちに気づいたことがあります。それは、キリスト教も仏教も根にある考えはやはり、一緒だということです。まず、宗教とは生活の中での命の使い方を教える(学ぶ)もののことです。 キリスト教と仏教は命、つまり時間を他の人々のため使いなさいという教えがあります。つまり「粋」に生きなさいということです

KKSのお泊り会を顧みて
高校2年生

本日のKKSお泊り会は参加2回目ということもあり、前回よりはスムーズに、積極的に関われたのではないかと思う。 時間や金銭的な抑圧などあったものの、無事殆どの工程を終えることが出来なによりだ。特に印象に残っている出来事は墓掃除である。墓掃除という作業自体としては機器の扱いに悩まされながら順調に終えることが出来たのだが、ふと墓のわきに彫られた碑を見た時、私はどれだけ多くの人がどれだけ長くこの教会の活動に関わってきたのかを垣間見た。その中には私が以前聴いたことのある名もあった。 私はこれからどれだけ長くこの教会と交流を保つことが出来るのだろう。学生時代、その先まで私の名はここに残るのだろうか? そんなことを脳裏に浮かべつつ私はこの限られた時間を過ごした。少しでも“私”がここに長くいられるよう、そう願って。

KKSお泊り会
大学1年

僕はKKSお泊り会に参加して今年で七回目になります。今年は、高校生最後のお泊り会となりました。 一日目は、教会にある田んぼの整地を行いました。2年間放っておいた田んぼは虫と草ですごいことになってました。その後、メンバーが全員集合して、教会のお墓そうじと買い物に行きました。夕食のメニューは、麻婆豆腐とギョーザでした。ギョーザは少なくとも百個ぐらいは作っていたと思います。 二日目は、朝食にほうれん草とベーコンのソテー、食パン、中華スープを食べました。 今回のお泊り会は昨年よりもほとんど段取りよく行うことができました。機会があれば、来年も参加したいです。

KKSお泊り会最年長
大学3年

私は、小学六年生の時に参加してから今年まで休まず来ていたらいつの間にか青年参加者で一番上になっていました。 今回私はアルバイトが朝から昼まで入っていて途中からの参加になりましたが、例年のお墓掃除では私初めての電動ノコギリを使って草刈りをしていたのですが途中で止まるハプニングがありましたが、無事終わりました。 今回、参加者の一人が泊りの研修会終わってから買い物で合流した。晩御飯の麻婆豆腐を辛いのとマイルドの二種類をつくり、女性陣で手作り餃子を作っていただき中華定食になりました。
 その後は、いつものようにイースターエッグの梱包作業を終え、銭湯に行き帰ってきてから、次の日のCSの準備をし、就寝しました。 そして二日目の朝に少し寝すぎて朝食の準備が手間取りましたが、何とか間に合わせるプチ事件が起きました。今回も朝食の時間が遅くなってしまったので、来年は、もう少し早起きしようと思います。




  


△ページトップへ

スーパーコピー時計 ロレックススーパーコピーN級品偽物
ウブロ時計コピー オメガコピー
シャネル偽物 パテックフィリップスーパーコピー
ヴェトモン コピー ハリーウィンストンスーパーコピー