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「Sailing my  life」 加藤輝勢子

「一月行く、二月逃げる、三月去る」という言葉を聞きます。この時期の忙しい日々を語呂合わせで表現しているのだと思います。

特に2月は28日だけなので、お尻に火がついたように追いまくられている感じがあります。書類等が火の粉のように降りかかって来るので、振り払うようにみんなに押し付けながら日々を過ごしています。休みも休んでいられないから、出勤した方がいいなと思いながら、身体が正直で家から出たがらないので、家で仕事をしようと思っているのですが…。

家にいると優先順位が仕事は後回しになり、家事をしたり、のんびりしたりと、結局、陽が傾いてくると、気持ちが焦りはするが、夕食の準備にかかり、夕食を食べると一日が終わってしまいます。

「ああ、今日は出来なかった。明日、職場でしよう」と。こういう所の切り替えは早くできるのですが、こんなことなら、休みは休みとして、仕事のことを考えないで過ごしたらよかったのにとも思いますが、気が小さいのでそれも出来ず、そんな日々を過ごしながら、何とか帳尻を合わせている感じです。

「Sailing my  life」 with 藤澤ノリサマ 
 
Sailing  my  life 旅の途中
僕が生まれた理由(わけ)を教えて
深い海の底で 数えきれない鼓動が聞こえる
たった一つの奇跡 この命がある
ねぇ この先には何が待っているんだろう
終わりを恐れないで 

苦しいときこそ 信じることさ
青い水平線 あの向こうにも 海は続いている
ほんの小さな迷いにとらわれるには
この人生(じかん)は短すぎるから
Sailing  my  life 日は昇るよ
僕の描いた 夢へ漕ぎだそう

悲しみにくじけないで
いつか すべてが きっとわかるから
Sailing  my  life 旅の途中
僕の代わりは どこにもいないから
Sailing  my  life

ベートーベンのピアノソナタ「悲愴」第2楽章に平原綾香が歌詞をつけて歌っている曲に今、ハマっています。


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