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ダンプカー4台の雪     加藤輝勢子牧師

窓についた雫が下がっていくときに他の雫が加わって、速度が速くなっていくように、歳が一つ一つ加わると雫のように重さが加わって時間が速く感じるのでしょうか。それともしなければいけないことのペースが落ちて、今までより時間がかかってしまい、結果速く感じるのでしょうか。2018年に入って20日余りが過ぎました。何はともあれ、年末年始も健康に支えられ、日々を過ごせていることに感謝です。

年末年始休暇を過ごし、1月8日に恒例の管理職研修を行いました。管理職として務め、記念館の今後のこと、そして建物のことなどを話し、課題が山積みだということをそれぞれが自覚しました。

冬休みが終わり、子どもたちの元気な声が響きます。朝晩は厳しい寒さですが、日中は穏やかな天気で外遊び日和が続きました。15日、16日と新潟の湯沢から、4トンダンプカー5台で雪が運ばれてきました。4台分で雪山をつくり、ソリすべりをします。後の1台は二つに分けて、小さい山にして子どもたちが雪で遊びます。主に乳幼児が雪にさわるためにきます。近隣の保育園の子どもたちも遊びに来ます。夜はコーヒーの瓶などにマジックで絵を書いたり、セロハンをつけて、瓶の中にロウソクを入れて、手づくりランタンにします。この日は風もなく、穏やかでした。

そして次の日には午前中遊んだあと、午後から2時間ほどで跡形もなくきれいにしました。さて雪はどこへ行ったかというと、近隣の保育園、幼稚園、そしてプラリバの館庭に運ばれ、余韻を楽しみました。そして次の日には、雨が降り、雪はなくなりました。


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