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最近の天候に悩む       加藤輝勢子

ファイル 880-1.jpg私は今まで十数年、児童館に関わってきて、行事・プログラムにおいて、天候のことであまり大きく悩んだことはありませんでした。しかし、昨年度くらいから特に大きな行事の時に、天候のことで大変気を遣うようになりました。

昨年の8月の「港南花火大会」は、午前中大変な暴風雨に見舞われ、11時に最終実施判断をする時に港区内の川の水位上昇で警報が出ました。結果、延期と判断しました。9月プラリバでの一番大きな行事である「プラリバ祭り」の時にも雨報、午前中は晴れでしたが、昼から大雨予報。そして予報的中で祭り最中大雨になりました。しかし、この日の夕方、延期していた花火大会を何とか実施することができました。
 
今年は8月19日に港南花火大会を計画、朝から晴れ、昼からの準備も滞りなく進み、5時過ぎ、ボランティアが集まって来始めた時から、空模様に変化、雨が降り出し、風が吹き始め、雹(ひょう)まで降ってきました。300組、約1200人以上の人が楽しみにしていた家族手持ち花火を中止し、打ち上げ花火のみ辛うじて実施しました。ケガや事故がなかったのが幸いでありましたが、遠くで雷のなる中での花火見学は主催者にとっては大変気が気ではありませんでした。

後でわかったことですが同日開催した多摩川花火大会ではゲリラ豪雨に襲われて中止に、それでも9人ほどの人が落雷によるケガをしたニュースを見て、他人事とは思えませんでした。
 
そして9月17日プラリバ祭りを計画してきましたが、ここにきて台風18号が直撃するという予報。晴天なら近くの公園で例年2200人ほどの人が楽しみにしている祭りです。雨天の場合はプラリバ館内で行う予定ですが、台風となると楽しみにしている子どもたちがプラリバに来ることができないかもしれません。

100人以上のボランティアの人の都合もあり、別日設定も中々難しい。どうしたらいいか良い知恵が浮かばず、心落ち着かない日々を過ごしています。祈りしかありません。しかし、最近の天候のニュースを見ているとこれからはこのような天気が普通になるのかもしれません。そんな時にどうすれはいいのか、まだまだ悩みは続きそうです。祈平安


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