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イースターに思う

3月27日(日)イースター礼拝が捧げられました。礼拝後には愛餐会(青年会・婦人会奉仕)が行われ、主の復活の喜びを分かち合いました。

礼拝説教は加藤久幸牧師、説教題「わたしは主を見た」テキストはヨハネによる福音書20章1節~18節。日曜日の朝、イエスの墓に行ったマグダラのマリアが復活されたイエスに逢う場面です。初めはイエスとは分からなかったマリアがそれがイエスであると知り、墓を走り出て男の弟子たちに「わたしは主を見ました」と告げます。
 
「確かなもの」を求めて教会へ来たはずなのに復活の出来ごとには戸惑いました。再現不可能なことを真理として受け入れることは出来ないからです。抵抗と葛藤…。

今でも疑問が氷解したわけではないが、「証明出来うる真理ではないかもしれないが、それに出会った人々にとっては、自分の生き方に深く関わる真実だった」のだ、と思っています。

久幸牧師は説教で「嘘かもしれないと思うグレーゾーンの中でどこかで決断をして進む」と言われました。決断して歩む人生の中で真実に出会い「わたしも主を見ました」と言う時が来るでしょう、いいえ、その日は、日々訪れているに違いありません。


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