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野尻キャンプスタッフの感想

最後のキャンプ        E.A

3年ぶりの子どもたちと行く野尻キャンプ。楽しくなるぞ~!!しかし今年は『最後のキャンプ』ということで、気持ちは少し複雑でした。

近年子どもたちの周りの環境も大きく変わり、野尻期間中も学校やクラブチームの練習・試合がある子も多いです。実際今年も行きたくても行けない子がいたと思います。そんな中で参加をしてくれた6人の子どもたち。中には市外・県外から参加してくれた子もいます。

キャンプ中はもちろん、毎年のことながら、と~っても楽しかったです!!子どもたちと一緒にするプログラムはどれも楽しくて・面白いのです!!毎年あまり変わらないプログラムですが、どれも“これぞ野尻!”なものばかり。野尻の醍醐味・水プロでは、ボートにプールで大盛り上がり。全員でしたアーチェリーでは、風船を割るのに一苦労…もちろん子どもたちのほうが上達は早い!!キャンプファイヤーでは、子どもたち・リーダーのキャンプに対する思いを聞いてほろっとしました。

少ない人数だからこその、あったかい雰囲気漂う教会学校キャンプが大好きでした。幼稚園の頃から知っている子どもたちの成長が感じられるキャンプが大好きでした。最後の時に参加ができたこと感謝しています。今はあまり実感がありませんが、2017年の夏『本当に最後だった…』と思うのかもしれません。


野尻キャンプを終えて       Y.Y
四泊五日のとても長いキャンプに参加することになりました。実際のところ今まで一度も行ったことがなく今回が初めてだったのです。「野尻はこんなところだよ」と話は伺ったことはあるものの、本当に行くことになろうとは思いませんでした。

右も左も分からないまま野尻にやってきましたが、大変なことばかりでした。キャンプに参加している子どもたちはほとんどが経験者。初心者の私はその子たちに教えてもらうことが多かったと思います。

ここではこんなことをするんだなと感心することばかりでした。みんなに着いていくのに必死になって辛いと感じることもありましたが、1キャビン、2キャビンの子たちと話したりカヤックに乗ってみたりと楽しいと思える瞬間もありました。

最初で最後の野尻キャンプは、私自身が成長するきっかけになったのではないかと思います。貴重な体験をありがとうございました。


思いっきり自己を開放      R.A

私は今回が初めての参加でした。キャビンリーダーとは名ばかりで、経験豊富な子どもたちに教えてもらいながら、それぞれのプログラムを一緒に楽しむことができました。

上手い具合に風に乗ると、帆をなびかせ勢いよく進むのが楽しかったミニホッパー。操縦が難しくて3回も沈没しましたが、それもまた良い思い出となりました。乗り込むと湖と一体になれた気分を味わうことができたカヤック。澄み渡る青空の下、キラキラ光る湖の上でゆったりと過ごした時間は、とても気持ちの良いものでした。また、風船を的にして遊んだアーチェリー。パンッ!と射たときの気持ち良さは忘れません。

子どもたちと野炊を含めた食事。話し合いから大盛り上がりだったグループ発表の劇。寝る前にもたくさんお喋りをしました。日を追うごとにグッと距離が近くなった“のじりっ娘”をはじめとするみんなと過ごした時間は、とても素敵なものとなりました。

長い歴史があり、たくさんの人たちの思いが詰まっている野尻キャンプ。そんな野尻の地で、思いっきり自己を開放させて楽しめたこと、貴重な経験に感謝致します。
   

教会キャンプを終えて           H.M

水海道教会では、例年「教会キャンプ」と称して研修会を行ってきました。他へ出かけて1泊で行うこともあれば教会で半日の話し合いの時もありました。ここ2年間は諸般の事情で開催を見送ってきましたので、役員会で「今年度は開催する」と決定し、礼拝後、座談会を5回に亘り開くという形で計画・実施してきました。

思わぬ水害のためにまとめの話し合いが延び延びになっていましたが、11月29日(日)の座談会をもって終了しました。振り返ってみたいと思います。
 
主題は今年度の教会主題である「平和をつくる」をとりあげました。平和聖日である8月2日に、加藤久幸牧師が礼拝の中で発題し、礼拝後第1回座談会を開催し、参加者に自分や身近な人が体験した戦争を語っていただきました。

8月9日(第2回)には、同じく戦争の体験談と安保関連法案についての概略を学びました。8月23日(第3回)当日の鈴木邦彦先生の信徒奨励に促されて戦争中の生活などについての話し合いが進められました。8月30日(第4回)久家盛位さんが資料(明治維新から太平洋戦争を経て朝鮮戦争に至る経緯)を発表しました。

9月29日(第5回まとめ)安保関連法案が国会で成立し、今後公布施行されることを受けて、それぞれが危惧することなどを話し合いました。また、担当者が、用意した資料に基づいて、国会での強行採決の様子、国会外での多くのデモが行われたが、個人の思いで参加した人が多かったことをとりあげました。

また、担当者の想いとして「争いの陰にはいつも貧困・不平等・無知があることを知らねばならない。日本の道は他国と一緒に戦争することよりも争いの本当の原因を取り除くために、世界で一生懸命に働く事ではないか。平和憲法を持ち、どこの国にも攻め込まず、他国のために国を挙げて働く事が世界で認められるならば、安全保障にもなりうるのではないか」と締めくくりました。
 
平和のイメージを思い描くときヨハネ福音書の冒頭の言葉が浮かんできます。「初めにあったのは神様の思いだった。思いは神様の胸にあった。その思いこそ神様そのもの。初めの初めに神様の胸の内にあったもの」(山浦玄嗣訳)それを、今日のクリスマス礼拝・祝会で確認したいものです。
神の思いがこの世になるようにと、祈ります。

2015野尻キャンプ            N.O

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今年の野尻キャンプは9月19日~22日の3泊4日で行われます。昨年はいろいろあって野尻の対象者を中高生に限定しましたが今年は小学3年から高校生までとなりました。時期も変更されて7月下旬から9月のいわゆるシルバーウィークの期間です。

参加された方は覚えているでしょうが2008年に野尻20周年記念として9月の中旬に大人の野尻キャンプが開かれました。野尻は茨城より少し涼しいですがこの時もプールに入って遊べましたので今年も水上プログラムはいつも通りにできるかと思います。日程も以前より1日短くなっていますができる限り以前と同じことができるようなプログラムを考えています。
 
野尻キャンプ場は長野県北部の野尻湖畔にあり周りに人家もないうっそうとした森に囲まれています。メンバーは木造のキャビンに寝泊まりしますがキャビンには電気がなく夜は石油ランプのあかりを灯します。食事は基本的にキャンプ場のキッチンさんが作ってくれるので私たちは配膳と皿洗いをします。人は電気やケータイがなくても食べて寝て体を動かしていれば生きていけるのです。ここには生活の原点があります。
 
8月9日にキャンプの説明会が開かれました。最近CSの礼拝出席が減少しているのと同様にキャンプの参加者も減少しています。もっと多い方がグループ作りがやりやすいのですが、去年の少ない人数の時でもそれはそれで楽しくできたので今年も楽しめるでしょう。
 
しかしこれ以上減少すると実行が難しくなるので、もしかすると来年は開催できなくなるかもしれません。行くなら今年だぞ!この交わりが発行される8月16日ぐらいならまだ追加参加が認められるかもしれません。希望者は牧師か大久保まで。ただし今回は以前に野尻を経験された方に限定させていただきます。いつもよりちょっぴり秋っぽい野尻キャンプに参加してみませんか。   写真は2014年野尻キャンプ

アジア学院キャンプ

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8月10~12日、茨城地区アジア学院中高生キャンプが行われ、水海道教会からはM .I君(中3)が参加しました。現地まで加藤先生が送りました。本人の感想は来月を予定しています。

それぞれの野尻 参加者の感想

野尻の思い出
M.S
ファイル 572-1.jpg私は今年、四年ぶりに野尻キャンプ場へ行ってきました。私が最後に見た野尻と変わっていなくて安心し、また、なつかしいなと思いました。
今回は、二泊三日という短いキャンプでしたが、とても内容は濃く、充実していました。
私の大好きな水プロもできました。カヤックやビッグカヌーも、とても楽しかったです。

遊ぶことだけではなく、野尻キャンプの歴史なども教えてもらいました。中学生の私がどれだけ話を理解できているか分かりませんが、普段聴けないお話を聴けたので、いい経験になりました。
行きの車から、帰ってくるまで全てが楽しいキャンプでした。
そして、私はこのキャンプで成長できたと思います。また行きたいなぁ。


今年の野尻に行って気付けたこと K.K

ファイル 572-5.jpg今年のキャンプは、いつになくはしゃいでしまったキャンプだったように感じました。ほぼ大人だけのキャンプであり、いつもは子どもたちと行く野尻を短い期間でしたが本当に贅沢に堪能できたと思います。
そんなキャンプでしたが、なんだかんだキャンプ中のみんなの話題は決まって今までの野尻キャンプのことだったように思います。

普段の生活では、そこまで思い出さなくてもやっぱり野尻という場所に行くと自然とキャンプの思い出が込み上げてくるように感じました。そうなると「あぁ、やっぱり野尻っていいな。」と思ってしまいます。そして、「子どもたちと来たかったな。ここにある色んなものを分かち合いたかったな。」と思ってしまいました。

大人だけだったからこそ、いつもはできないキャンプをとても楽しみました。しかし、それと同時にそんなキャンプの中だったからこそ、野尻の魅力に改めて触れることができ、やっぱり子どもたちと野尻に行きたい気持ちが自分の中に強くあることを実感することができました。


“特別な”野尻キャンプ E.A

ファイル 572-3.jpg正直に言います! 野尻キャンプ・・・好きではなかったな。いつの頃からか『楽しい』『おもしろい』と言えるようになっていたのです。子どもたちやリーダーとあの環境にポンと入り込み、生活をする・・・野尻ならではの楽しいこと・ときに大変なことを一緒に経験していくおもしろさを感じられるようになったからかもしれません。
 
今年は短い期間・プログラムの進み方・特別講演などいつもと違ったものになりました。大きく違ったことは子どもたちがいない事です。(中学生の恵ちゃんは、時に私たち大人より大人でした(笑))しかしいつもと変わらない(いい意味で)顔ぶれでワイワイ進んで行きました。「今年こそ魚を!」と意気込んでは仕掛けを作り、ボートに乗っては水を掛け合い、うきわが登場すると駐在リーダーに苦笑いされるほどに、はしゃぎました。

楽しかった! しかし、そんな中で必ず出てくるのは「あの時○○ちゃんはこうだったね」「○○くんも同じことしてたよ」と子どもたちとの出来事ばかりでした。そのたびに“やっぱり子どもがいてのキャンプ”と改めて思いました。子どもたちと共に経験をし、一緒に乗り越えていく中に大きな喜びと楽しみがある・・・大人になってからは、そうそう出来ることではありません。

今まで当たり前のように経験させていただいていた事に感謝をしつつ、またそんな経験がここ(野尻)でしたい! と思ったキャンプでした。


『野尻キャンプ』って何だろう Y.N

ファイル 572-4.jpgなんだかんだ言って、毎年参加させていただいている野尻キャンプ。今年は例年と形を変えて行なう、と聞いたときに参加するか、否かを悩んだ。
 
悩んだ末に参加することを決意する。毎年、キャンプ場には遊覧船に乗って行く。船内で「帰ってきたな」と感慨にふけるのだが、今年は…。いつ「帰ってきた」と感じるのだろう、なんだか違うぞ、と感じた瞬間でもあった。

今年のキャンプも、もちろん楽しかった。気心の知れてる仲間と休日を楽しみに行ったような感じ。でも、『野尻』の楽しさって、こういうことじゃないような気がする。子どもがいて、リーダーがいて、みんなでわいわいする。同じ空間で、同じものを見て、同じ経験をしていく。その中には楽しいこと、ちょっぴりいやなこともある。でも一緒に乗り越え、最後には笑って過ごせる。大きくなれる(ようなき気がする)。なんて素晴らしいのだろう。

もちろん、場所を変えてもそれはできるだろう。でも、『野尻』のあの場所で、出会える経験は大きいと思う。環境、見守ってくれる駐在さん、非日常の空間が、私たちの心を優しくしてくれる。素直にしてくれる。だから人として大きくなれる。『野尻キャンプ』ってそんな気がする。

CSキャンプは中止、その他のプログラム  加藤久幸

今年のCSキャンプは、8月17日~19日に、常総市・あすなろの里で行う予定にしていました。しかし、参加希望者が少なく、関係者で協議した結果、今年は行わないことにいたしました。今後のキャンプについては改めて検討したいと考えています。
茨城地区では、昨年お休みをしたアジア学院キャンプが、今年8月10日~12日に行われます。水海道教会からも小人数ながら参加予定者がいます。アジア学院で得がたい体験と良き出会いがあるようにと祈り、送りだしたいものです。
小学生、中高生の夏の日々が始まっています。
普段の生活とは違う体験を通して、一人ひとりが豊かに成長していくようにと、願っています。
 今年の茨城地区の教会子ども大会が、9月23日(火・休)、水海道教会で行われます。今の子どもたちの姿を受けとめて、計画と準備をしていきたいと考えています。
 水海道教会のCS(教会学校)に参加する子どもたち、また、CSそして地区の働きを覚え、お祈りくださいますよう、お願いいたします。

2014年野尻キャンプ              N.O

ファイル 556-1.jpgさて、本来今年は「第26回CS野尻キャンプ」となるはずでしたが、昨今の諸事情により小学生の参加者が減ってきたため「中高青のリーダー養成キャンプ」として開かれました。



ファイル 556-2.jpg 期間も4泊5日ではなく2泊3日です。実質、中学生1名、大学生1名、大人4名のこじんまりした構成になりました。いつもと異なるところは電気のないキャビンではなくゲストハウスで寝泊まりし、リーダー養成ということでYMCAの責任者の由井さんにキャンプについての話を聞いたり、ロープワークのトレーニングもしました。
 
ファイル 556-3.jpgしっかり者の中学生と遊びたがりの大人たち、年齢は私と40以上も離れていますが、同レベルで楽しんできてしまいました。2日目は午前に10人乗りのビッグカヌーを皆で漕ぎ、午後はそれぞれローボートやカヤックに乗り、そのあとプールで大はしゃぎ。3日目は帰りの日なのですが、ここも元アーチェリー部の公平君の指導でアーチェリーを楽しみました。


ファイル 556-4.jpgそうそう、まだ梅雨が明けておらず心配しましたが雨は移動時や夜中だけでプログラムは予定通りにすることができました。2日目の夜は晴天。星の数が多すぎて星座がわからないくらいでした。蛍も見ました。来年も行けるといいなあ。尚、ほかのメンバーの野尻レポートは来月の「交わり」に掲載予定です。

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お楽しみに。

今年のキャンプ

水海道教会では、例年7月22日~26日にかけて、野尻キャンプを開催してきました。近年、キャンパーもリーダーも参加することが困難になってきました。今年は町のお祭りも重なり、今までのスタイルでは実施することが難しいと判断いたしました。そこで教会学校のキャンプとして、今年度は、次のような計画を立てました。是非ご参加くださいますようご案内いたします。

《中高生キャンプ》
  日程:7月19日(土)~21日(月・祝)
  場所:長野県・東京Y野尻湖キャンプ場
  対象:教会に関心のある中高青・成年
  費用:30,000円(予定)

《教会学校キャンプ》
  日程:8月17日(日)~19日(火)
  場所:常総市・あすなろの里キャンプ場
  対象:教会に関心のある小・中学生、成人
  費用:小学生15,000円・中学生16,000円
     (予定)

★参加希望者は案内書をご覧の上、お申込みください。教会学校に関心のある成人の方も参加できます。詳しくは案内をご覧ください。

2013野尻キャンプ             N.O

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ファイル 441-1.jpg1988年から始まった野尻キャンプは今年で25回目となりました。初めの頃と比べ別荘(野尻ではトイレのことを別荘といいます)も綺麗になったし、キャビンも新しくなったし水上プログラムの乗り物も増えました。

でも感覚的にはずっと変わらないイメージです。外界とは隔絶されたようなうっそうたる林の中にあり野尻湖越しに黒姫と妙高がそびえたっています。耳を澄ませば水の音、風になびく木々、虫や鳥の声など自然の音ばかりです。昔と少しも変わっていません。この野尻キャンプ場で今年はメンバー16名、リーダー11名で四泊五日を過ごしました。$FILE1_r

プログラムはここのところ同じような計画なのですが、これは25年間練り上げられてきた賜物なのです。初めのうちはグループ作りができるように、さらには個人の趣向が生かされるように作られています。

私は今年、十数年ぶりにキャビンのリーダーをやらせていただきましたが、一日目にはちょっとよそよそしかったグループの関係が二日目三日目となりどんどん仲良くなっていくのです。

日ごろ携帯ゲームばかりしている子が、この電気も無いキャビンで歳の離れた仲間といつまでもしゃべりあったり、協力してカレーを作ったり、グループ発表のために頭を突き合わせたり。とても素敵なことファイル 441-4.jpgだと思います。できれば日本中の子どもたちに参加させたいぐらいです。

そうそう、低学年の子はベッドで一人で寝るのはちょっと淋しいらしく二人で寝ているのは良くあることですが、今回三人で一つのベッドで寝ていました。縦、縦、横で・・・足がはみ出ていましたが朝まで寝てました。$FILE1_r

初日、キャビンの前でセミのさなぎが歩いていたのでキャビンに持ち帰りみんなで観察しましたが、低学年の子が触ってしまうので木に返しました。

メインホールの壁に蝶が留まっていて子どもが「オオムラサキだよ、写真とって」言うので撮っておきましたがオオムラサキといえば確か日本の国蝶のはず、野尻にいるのかなと思って帰ってから調べたら本当にオオムラサキでした。準絶滅危惧種だそうです。初めて見ました。

スタッフの皆さん、行けなくても準備に参加してくれた方、お留守番の方、皆さんありがとう。 来年もやるよ!
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2013年度 野尻キャンプ

ファイル 429-1.jpgファイル 429-2.jpgファイル 429-3.jpgファイル 429-4.jpg

7月20日(土)出発しました。参加者はメンバー(子どもたち)16人、スタッフは大賀真理ディレクター以下11人、合計27人です。参加者のご家族、教会員の有志でバスを見送りました。4泊5日。24日午後4時頃帰着予定です。都合のつく方はお迎えしましょう。
メンバーとスタッフの安全が守られ豊かなキャンプとなることを祈りましょう。

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